2023 / RAW FRAME
5周年記念!音撃譜面部会報&スタッフメッセージ 5周年記念!音撃譜面部会報&スタッフメッセージ
原文链接:https://info-ongeki.sega.jp/6563/
开场开场
7 月 26 日(周三),オンゲキ迎来了 5 周年!
为此,我们带来「音击谱面部会报&Staff Message」!
另外,关于音击谱面部会报的感想,可以使用「#音撃譜面部会報」;
不仅限于本文内容,如果大家对 SEGA 音游谱面有意见或感想,也可以使用「#ゲキチュウマイ譜面サポートセンター」在 Twitter 上告诉我们。
那么,请看!
5周年記念!音撃譜面部会報&スタッフメッセージ
7/26(水)に、オンゲキは5周年を迎えました!
それを記念して、「音撃譜面部会報&スタッフメッセージ」をお届けします!
また、音撃譜面部会報についての感想につきましては「 #音撃譜面部会報 」にて、
こちらに掲載しているもののみならず、セガ音ゲーの譜面についてのご意見ご感想は「 #ゲキチュウマイ譜面サポートセンター 」にて
Twitterにてご意見いただければ幸いです。
それではどうぞ!
<目录><目次>
<コハD><コハD>
大家好,许久不见。
我是 SEGA 音乐游戏团队代表 コハD。
距离去年那一波怒涛更新已经过去了一年,
在玩家们的热量支撑之下,オンゲキ
终于迎来了 5 周年。
这一年里真的发生了各种各样的事,
在这样的环境中仍然支持着オンゲキ,
我由衷地感谢大家。
KOP 4th 上也发生了很多意想不到的状况,
但最终能够靠玩家们的热量和现场工作人员的机智应对跨过去,
并且把那份感动送到大家面前,
我也真的非常感谢各位玩家以及相关人员。
KOP 4th 包括事故在内发生了很多事,
之前也没有一个好好说明的机会,
所以我在这里稍微补充一下。
====================================
>网络错误
这是 SEGA 所有联网标题都共通的问题。
和大家平时使用互联网时一样,
我们也会进行「服务器证书」这种安全相关的处理。
这个证书需要定期更新,
结果就在大会当天,而且正好是オンゲキ比赛正在进行的时间点,
这个证书发生了过期。
于是出现了这么一个实在太离谱的突发情况。
当天不仅是 SEGA 的网络相关人员,
连部门负责人也全员出动进行了紧急处理……
临时调整大会日程、把 maimai 的日程提前,
这是运营侧当机立断的处理;
而选手们也配合了这次突然的时间变更。
对此我只有感谢。
※赔礼的约定我没有忘(给参赛选手)
>右侧筐体的按钮
关于当时让参赛者提出疑问、也让观众感到不安的右侧筐体按钮,
赛后工作人员也进行了仔细检查,
最终确认按钮反应本身是正常工作的。
不过,为了防止比赛中出现问题,
大会用筐体通常会使用专门保存的比赛专用筐体。
但オンゲキ从稼动开始也已经过了不少时间,
「市场上大家平时打的筐体手感」和「保存中的筐体手感」
之间开始产生差异。
而到了这种高水平比赛里,
这些极其细微的差别,也可能影响到选手发挥。
这一次我们重新认识到了这一点。
为了回应投入了巨大热情参与比赛的选手们,
我们反省到还需要更高层次的配虑。
今后的 KOP 中,我们会考虑使用开发侧平时使用的筐体等方式,
尽可能减少选手在大会现场感到的违和感。
这是个很难的问题,
但我们会一点一点改进。
>怨撃
这个结果,我个人也觉得是一个很难评价的结果。
从オンゲキ这个游戏来看,
弹幕这个要素本来就应该在大会中被考察;
另外,在 Best Record 时点,「けにちの」选手处于劣势;
而第二首的结果,是面对对手选曲时以同分/Platinum Score 取胜,
也就是两位选手都尽了全力后分出了胜负。
因此「就这一次而言」,我认为那样的形式也是可以的。
但另一方面,决赛大会毕竟有决赛大会的性质。
如果让出场选手觉得自己没能完全发挥实力,
也可能会让观看比赛的人感到不安,
所以我们希望尽可能避免这种情况。
今后该如何应对是一个很难的问题,
包括大会模式中 LIFE 的处理方式在内,
我们正在开发内部进行讨论。
====================================
除了上述内容以外,仍然还有各种课题,
但为了让下一次能更加让大家开心,
我们会继续做进一步改善。
换个话题,不说 KOP,
ライブ活动方面也有了一点进展。
在 Re:ステージ!方面的协力下,
我们实现了在赤尾さん出演的情况下,在 live 中播放オンゲキ乐曲。
我本人也在会场,
一边重新想起能出声应援的 live 有多么美好,
一边再次产生了「要是还能再办一次オンゲキ的声出し live 就好了」这样的心情。
这一年里,包括声优 cast 在内的相关人员情况也发生了很大变化,
但令人感激的是,所有相关人员都说想为オンゲキ做些什么。
为了尽可能回应大家的这份好意,
我们今后也会继续尝试各种各样的事情。
5 周年,对于一个内容 IP 来说,是非常漫长的一段时间。
能够迎来这个节点的内容本就不多,
而オンゲキ迎来了它,
我对此既感到骄傲,也感到高兴。
今后也希望能和大家一起,
继续温暖、培育这个内容。
今后也请多多关照。
コハD
みなさんお久しぶりです。
セガ音楽ゲームチーム代表のコハDです。
昨年の怒涛の更新から1年経ち、
プレイヤーの皆さんの熱量によって生かされたオンゲキが
ついに5周年を迎えることができました。
この1年の間には本当にさまざまなことが起きましたが
このような中でもオンゲキを支えて頂けたことを心から感謝しております。
KOP 4thでもまさかの出来事がたくさん起きたりしましたが
プレイヤーの皆さんの熱量と現場スタッフの機転で乗り越えられたこと
そしてあの感動をお届けできたことについても
皆さんおよび関係者に本当に感謝です。
KOP 4thについてはトラブル含めさまざまなことがありましたが
きちんと説明する機会もなかったこともあり
ここで少しだけ補足させて頂きます。
\====================================
>ネットワークエラー
セガのネットワーク対応タイトル全部に共通する話なのですが
皆さんがインターネットを使うときと同じように
「サーバー証明書」というセキュリティ対応を行っています。
この証明書というのは定期的に更新する必要があるのですが
なんと大会当日、オンゲキの大会真っ最中のタイミングで
この証明書の期限切れが起きてしまうという
まさかの事態が発生していました。
当日はセガのネットワーク関係者だけでなく
部門責任者も総出で緊急対応を行うことに……。
とっさに大会日程を調整し、maimaiの日程を前倒した運営側の機転と
急なスケジュール変更にも対応してくれた出場者の皆さんに、ただただ感謝です。
※お詫びの約束は忘れてないです(出場者へ)
>右筐体のボタン
参加者から疑問の声が上がり
見ている方を不安にさせてしまった右筐体のボタンでしたが
大会終了後もスタッフの念入りなチェックを行った結果
ボタンの反応自体は正常に動作することを確認しています。
ただし、大会用の筐体はトラブル防止の観点から
大会専用のものを使うようにしているのですが
オンゲキも稼働から年月が経ち
「市場の筐体の触り心地」と「保存している筐体の触り心地」
というものに差ができてきたこと
そしてこれくらいレベルの高い大会となると
そういった微細な違いがプレイに影響を与えてしまうかもしれない
ということを今回、改めて認識いたしました。
この大会に賭けてきた出場者の熱に報いるためには
さらに上のレベルの配慮も必要だったと反省し
今後のKOPでは開発側で普段使っている筐体を使うなどすることで
大会の場で感じる違和感を少しでも減らうようにしたいと考えてます。
難しい問題ですが、少しずつ改善していきたいと思います。
>怨撃
これもなかなか評価が難しい結果だったのではないかと
個人的には感じています。
オンゲキというゲームを考えた時に、
弾幕という要素は大会で問われるべきであり
また、ベストレコード時点では「けにちの」選手が劣っていたこと
2曲目の結果では相手の選曲に対して、同点/プラチナスコアで勝利という
両選手がベストを尽くした結果で決着がついたことから
「今回については」あの形でも良かったと思っていますが、
決勝大会という性質上、出場者が実力を発揮しきれないと感じさせてしまう状況は
見ている方を不安にさせてしまう可能性もあることから、
できる限り回避したいと考えています。
今後どのような対策をすべきかは難しいですが
大会モードでのライフの扱いなどを含めて
開発内で議論をしています。
\====================================
上記以外にも課題はありつつ
次回はもっと皆さんを楽しませるために
さらなる改善をしていきたいと思っています。
KOPとは話は変わりますが
ライブ活動についても少しだけ進展がありました。
Re:ステージ!さまのご協力により
赤尾さん出演でオンゲキの曲をライブで流すことができました。
私も会場に居て、声出しライブの素晴らしさを思い出しながら
もう一度、オンゲキの声出しライブをやれたらという気持ちを
改めて持たせて頂きました。
この1年でキャストさん含めた関係者の事情も大きく変動してきておりますが
ありがたいことに、関係者全員がオンゲキのために何かしたいと言ってくれており
その好意に少しでもお応えできるよう、引き続き
さまざまな試みにトライしていけたらと考えております。
5周年というのは、コンテンツにとって途方もなく長い期間だと思います。
それを迎えられるのは数少ないコンテンツであり
オンゲキが迎えられたという事実を誇らしく
そして喜ばしく思っております。
引き続き、皆様とこのコンテンツを共に
暖めていけたら幸いです。
今後ともどうぞ、よろしくお願いいたします。
コハD
<田川D><田川D>
我是オンゲキ director 田川。
承蒙大家支持,オンゲキ迎来了 5 周年!
这全都多亏一直支撑着我们的各位。真的非常感谢。
回头一看仿佛一眨眼就过去了,
但 5 年这个时间本身是相当漫长的。
在各种内容消费都在加速的这个时代,
一个标题能够运营 5 年,
我作为这个标题的相关人员感到非常自豪。
◆ONGEKI 5th Anniversary
作为オンゲキシューターズ的新曲,
我们在今天这个 5 周年的日子发布了纪念乐曲。
オンゲキ 5 周年纪念曲「夏宵スターマイン」,还请多多关照。
收录了愚人节曲「いちげき!のテーマ」的新单曲
『ONGEKI 5th Anniversary CD「夏宵スターマイン」』
也预定在下个月 8 月 30 日发售,
请大家也去看看!
关于和 Re:ステージ!プリズムステップ 共同制作的乐曲,相关情报也已经解禁!
「オン×ステージ!」也请大家在两个标题里都多多支持!
这张单曲 CD 的发售信息请大家查看 Twitter。
另外,今天也公布了第 2 弹已经开始启动,请期待!
还有,作为首次尝试,
让大家来决定歌唱成员的「5周年スペシャルキャンペーン」也从今天开始举办!
打オンゲキ的顺便,请一定从オンゲキ-NET 投票看看。
◆这一年的オンゲキ
借这次 Staff Comment 的机会,我想聊聊这一年。
正好从一年前 7 月 26 日迎来 4 周年之后,
到 2 月 KOP4th 上公布新情报为止,
我想应该让大家感到不安了。
正如去年 Staff Comment 中写到的,オンゲキ在 4 周年迎来了一个「一区切り」。
那是包含了很多含义的「一个段落」,
当时就连团队也不知道今后的オンゲキ会变成什么样。
但是,正如我在 KOP4th 决赛直播中所说的那样,
正因为有「大家」对オンゲキ的爱,
我们现在才得以展开新的原创乐曲和联动企划。
举办オンゲキ店铺大会、让气氛热起来的人;
绘制オンゲキ插画、让大家一起热闹起来的人;
写オンゲキ攻略文章和推荐曲博客的人;
一如既往游玩オンゲキ这个游戏的人;
只是单纯喜欢着オンゲキ这个游戏的人。
在各种各样的形式中,オンゲキ这个标题都被大家支撑着,
所以才能跨过这一年。
对此我只有感谢。谢谢大家。
而「大家」这个词里,也包括参与オンゲキ的 Staff 和谱面部的大家。
这一年,他们比以往更加努力地支撑着オンゲキ。
有人主动承担自己不擅长的业务,
有人即使调去了其他团队,也用零碎时间继续把热量投入到オンゲキ里,
大家都拼尽全力想让オンゲキ变得更好。
我也想借这个机会向他们表达感谢。
托大家的福,以 KOP4th 为起点,我们得以展开新的内容。
举办了新的联动活动,推出了抱枕套等周边(第 2 弹也确定了!)。
「オンゲキーズ王決定戦」中,我们请到了多位插画师,
伴随着新曲追加,展示了和以往不太一样的 Shooters 姿态。
「グッズキャンペーン第8弾」也展开了新的周边和 CD。
愚人节时推出了「いちげき!」,还展示了被封存的 boss 谱面初稿。
通过乐曲「Snow Colored Score」,也实施了跨越三标题的イロドリミドリ企划。
然后,我们来到了这个 5 周年的日子。
◆“今后”的オンゲキ
オンゲキ不会结束。
现在也正在进行各种展开,
希望大家今后也能继续期待。
来自其他公司方面的联动案件、授权合作案件等也继续欢迎。
虽然我们能做的事情有限,
但希望能和大家一起让オンゲキ这个内容继续热闹起来。
当然,我们也清楚地知道,
如今距离过去那种很有活力的更新状态还有差距。
要继续回应大家所有期待,仍然是相当困难的情况。
不过我们会一步一步、扎实地往前推进。
这段话用文字写出来时,不知道会以怎样的语气传达给大家,我稍微有些不安。
但只要今后大家仍然一如既往地继续游玩,
オンゲキ也一定能够继续奏响下去。
オンゲキ Staff 全员会比过去更加全力面对,还请大家多多关照。
「要是还能再办一次オンゲキ live 就好了!」
「想追加一些新功能啊!」
这些事情我们也一直在想,
希望大家能够稍微以长远的眼光守望我们。
希望未来回顾时,这个夏天的回忆也能和オンゲキ在一起。
接下来向着オンゲキ 6 周年,
也希望能继续和“大家”一起奏响下去。
オンゲキ Director
田川 裕章
オンゲキディレクターの田川です。
おかげさまでオンゲキ5周年を迎えることができました!
これもひとえに支えて下さっている皆様のおかげです。本当にありがとうございます。
振り返ってみればあっという間でしたが、5年という月日はとても長いものです。
様々なコンテンツの消化が加速しているこの時代に、5年間運営してこれたことはタイトルとして誇りに思っております。
◆ONGEKI 5th Anniversary
オンゲキシューターズとしての新曲を本日の5周年を記念してリリースすることができました。オンゲキ5周年記念楽曲「夏宵スターマイン」、どうぞよろしくお願いいたします。
エイプリルフールの「いちげき!のテーマ」も収録された新シングル 『ONGEKI 5th Anniversary CD「夏宵スターマイン」』 が、来月8月30日に発売予定となりますので、そちらもチェックしてみて下さい!
Re:ステージ!プリズムステップさんとの共同制作楽曲についても情報が解禁されました!
「オン×ステージ!」を両タイトル共によろしくお願いしますね!こちらのシングルCD発売情報についてはTwitterをご覧いただければと思います。また、本日発表のあった第2弾も動き始めておりますのでご期待下さい!
そして、初の試みとして皆様に歌唱メンバーを決めていただく「5周年スペシャルキャンペーン」が本日より開催中となります!オンゲキを遊ぶついでにオンゲキ-NETから是非投票してみて下さい。
◆この一年間のオンゲキ
今回スタッフコメントをお送りするにあたって、この一年間についてお話します。
ちょうど1年前の7/26に4周年を迎えて以降、2月に開催したKOP4thでの新規情報発表まで、皆様には不安な思いをさせてしまったかと思います。昨年のスタッフコメントで書かせていただいた通り、オンゲキは4周年で「一区切り」を迎えました。それは様々な意味合いを含む「一区切り」であり、当時は今後のオンゲキがどうなっていくのかチームとしても分からない状況でした。
ですが、KOP4th決勝放送でも申し上げました通り、”皆様”のオンゲキへの愛があったからこそ、こうしていま新たなオリジナル楽曲やコラボを展開することができています。
オンゲキの店舗大会を開催して盛り上げて下さった方々、オンゲキのイラストを描いて盛り上げて下さった方々、オンゲキの攻略記事やオススメ楽曲のブログを書いて下さった方々、変わらずオンゲキというゲームを遊んでいて下さった方々、ただただオンゲキというゲームを好きでいてくれた方々、色々な形で皆様に支えられて、オンゲキというタイトルはこの一年間を乗り越えてくることができました。これには本当に感謝しかありません。ありがとうございます。
そして、”皆様”という言葉には、オンゲキに関わるスタッフや譜面部のみんなも含まれています。この一年間いままで以上の頑張りでオンゲキを支えて貰いました。自ら苦手な業務を請け負ってくれたり、他のチームに異動しながらも隙間時間でオンゲキへの熱量を下さったり、オンゲキを少しでも良くしようと精一杯努めて下さいました。この場を借りて御礼をお伝えできればと思います。
おかげさまで、KOP4thを皮切りに新たな展開をすることができました。
新しいコラボイベントを開催したり、抱きまくらカバーなどを出したり(第2弾も決定しました!)することができました。「オンゲキーズ王決定戦」では様々なイラストレーター様にお願いする形で、新規楽曲追加と共にいままでとは一味違うシューターズの姿をお見せすることができました。「グッズキャンペーン第8弾」では新たなグッズやCDを展開できました。エイプリルフールでは「いちげき!」を展開したりお蔵入りのボス譜面の初稿をお見せしたりしました。楽曲「Snow Colored Score」で3タイトルを跨いだイロドリミドリの施策も実施しました。
そうしてこの5周年という日に辿り着きました。
◆”これから”のオンゲキ
オンゲキは終わらせません。
現在進行系で様々な展開が進んでおりますので、これからもご期待いただければと思います。
他社様からのコラボ案件やライセンスアウト案件なども引き続きお待ちしております。できることに限りはございますが、オンゲキというコンテンツを共に盛り上げていきたく願います。
とはいえ、以前に比べて活気のある更新にはまだ遠い現状であることも重々承知しております。皆様のご期待全てにお応えすることは引き続きなかなかに難しい状況ではあるのですが、一歩ずつ着実に進ませていただければと思います。
これは文章で書いた際にどのようなニュアンスで伝わるか多少不安ではあるのですが、これからも変わらず皆様にプレイし続けていただければ、オンゲキはこれからも変わらず奏でていくことができるでしょう。オンゲキスタッフ一同いままで以上に全力で向き合っていきますので、何卒よろしくお願い致します。
『またオンゲキのライブができるといいな!』『何かしら新機能を追加したいな!』といったようなことは常に考えておりますので、少し長い目で見守っていて下さると幸いです。
いつか振り返ったときに、この夏の思い出がオンゲキと共にありますように。
次はオンゲキ6周年に向けて、これからも”皆様”と共に奏でていけることを願っております。
オンゲキ ディレクター
田川 裕章
<ものくろっく><ものくろっく>
推し卡:星咲 あかり[Perfect Shining!!]
オンゲキ 5 周年恭喜!
能再次获得写文章的机会,我一边觉得很感谢,
一边又因为上次是抱着「应该不会再写第二次了」的前提把全部都灌进去写的,
现在要再写一次,多少有点害羞呢。
然后,这次作为 5 周年纪念,我们追加了「夏宵スターマイン」和「オン×ステージ!」。
这两首在谱面方面也都尽了全力制作,
请一定去机厅玩玩看!
bright MEMORY 当时已经把能做的极限全部使出来了,
但像这样还能在谱面上提供许多让人差点喊出声的呈现方式,
会让我觉得:这个游戏的底力还远远不止这样啊!
那么,说实话发生了太多事,我也在想到底该聊什么。
不过应该有不少人在意,所以我就把去年 7 月以后发生的事,在能说的范围内聊一聊。
现在可能已经有很多人察觉到了,
去年 7 月 26 日追加 LUNATIC 18 张谱面,
(现在想想这真的也是超级离谱的事情!)
那其实是把谱面截止日的余裕压到极限边缘的、几乎像最终包一样的东西。
当然,当时甚至到了几乎没考虑之后的程度,
所以在体制发生变化、但又决定要继续下去之后,
真的是一阵鸡飞狗跳。
当时完全不知道今后会怎么样,
也正因为不知道,没法向用户传达什么,
也没法提供足够令人满意的内容,
这边也一直有很苦涩的感觉。
为了想办法做出 3 月以后的流程,
作为オンゲキ团队里最能动的人,
我几乎是边学边做地把设计相关的大部分东西设定起来,
脑子全速运转,中间还夹杂着几次大爆炸,
最终做出来的就是现在 3 月以后的联动&活动重启等等内容。
一边做谱面,一边看大家的谱面,再加上这种工作量,
我真的觉得脑子要坏掉了……!
我在很多地方都动了手,
个人在设计上很喜欢的点是:
联动活动中达到一定点数后,可以获得第 5 章 Jewel 1000、2000 个,总计 3000 个的奖励。
过去我自己主要跑联动活动,结果几乎拿不到推的 DDF 卡,
所以现在这个情况就该做这个吧。
于是我做成了:即使跑联动活动,也能稍微简化拿到主线强卡的道路。
还没拿到 DDF、DDA 卡的人当然不用说,
就算是推的 DDA 卡早就满破了的オンゲキ职业玩家,
也希望这能成为大家拿其他卡的契机。
大家都那么可爱,当然想全收齐啊!
让轨道稳定下来花了不少时间,
到 2 月 KoP 之前,确实让大家感到相当不安。真的非常抱歉。
今后一段时间大概会以这样的节奏继续,
不过最近的学习是,更新内容的平衡果然有起伏会让每天更有期待感。
所以我也在模糊地想着能不能做点刚刚好的事(!!计划未定!!)。
到底能持续到什么程度,说实话未知,
但只要我还在,感觉还可以继续做下去。
开发侧也会继续挑战现在能做到的极限,
所以也希望各位用户今后继续游玩、继续支持!
请多多关照。
★最近自己的谱面话
去年我写过自己做谱面陷入了很糟糕的低潮期,
但现在顺利走出来了!
当时真的很痛苦,正好有一位同样在痛苦中的 Vtuber 发了自己走出低潮期的视频,
我就一边实践其中的方法,一边重置脑子,
结果清爽到让我怀疑「之前那么痛苦到底是在干嘛」。
归根到底,关键在于“模仿”的重要性,
以及「不要以模仿为耻!」这一点。
当然不是说全部都要模仿,
但在现代,想要永远从 0 生出 1 真的很难。
在模仿之中,自然也会产生自己的风格,
珍惜那部分才是要点。
就这样,我总是一边被 Vtuber 给予活下去的希望,一边精神地努力着。
接下来介绍几张在这种被给予生存希望的过程中做出来的谱面。
◆ヒバナ (LUNATIC)
觉得最后副歌的 16 分「那里没响这种音吧!」的人,正确!完全没响!
事情是这样的,我每年都会去的某个 live 上,每次都会放ヒバナ,然后全场爆嗨。
最后副歌的时候,前排的职业宅宅们会用超快的速度转动发光棒,为现场气氛再添一把火。
前方全部染成橙色,真的超漂亮,我非常喜欢。
但真正做的人脸色都超痛苦。
毕竟 BPM200 的 16 分(差不多那个转速)真的相当累啊……
虽然看起来太辛苦了,但如果做成谱面说不定会很有意思,于是我就放了。
そもそもゲキチュウマイ的基本方针,并不是只要规规矩矩取音,
而是要配合音乐做有趣的事!
所以偶尔做这种飞出去的 concept 也可以吧,于是就投下去了。毕竟是 LUNATIC 嘛。
顺带一提,谱面里中间稍微有休息,
但 live 里必须连续 8 小节不停地转,真的很可怕。
◆レイニーカラー・ウォーターカラー (MASTER)
CHUNITHM 侧的谱面评价还不错,
那如果是オンゲキ的话,要怎样再现歌词呢?
这就是 concept。
比我想的还要更容易理解地表现出来了。
副歌主要想做出蓝色的氛围,结果不知不觉变得挺技术向。
副歌方向上我贯彻了:
出现 FLICK 时就继续握住 lever,敲左壁之后就使用左侧按钮。
不过 FLICK 之后要握住 lever,这种诱导其实挺难察觉……
要达到这个游戏中完美诱导的道路还很遥远啊,这是一件让我这么想的案子。
◆花と、雪と、ドラムンベース。 (MASTER)
之前对于カベ按钮和 TAP 同时押这类配置,我一直做了相当多妥协,
所以这次就感觉「差不多可以了吧?」然后全力发射。
名义写着一ノ瀬リズ,曲名又写着花と、雪と、ドラムンベース。那当然什么都能干啊!
像 HOLD 正上方放同色 HOLD 这种过去一直当作 NG 的配置也放了,
所以我觉得这是张相当乱七八糟的谱面。
但它写着花と、雪と、ドラムンベース。嘛(ry
副歌末尾一边 HOLD 一边出现竖向排列的绿色那里,
请试试用拇指按着,再用食指交替打。
在某个世界线中,这是非常普遍的指法,掌握的话说不定会有好事。
顺带一提,カベ TAP 同时押周边我已经有一种做尽了的感觉,
所以短期内应该不会由我主动再拿出来了。
不擅长这类配置的各位,给大家添麻烦了,抱歉!
◆FestA of PandemoniuM (MASTER)
这张真~~~~~~~~~~~~的很辛苦。
托它的福,KoP 也非常热闹、圆满成功,
但因为之前的 KoP 谱面在演出方面已经堆得相当满了,
在演出手牌不多的情况下,要同时成立「15 级的满足感」和「初见也能有一定办法应对」,
实在太难了……
みそかつ大先生会把我做不到的事全做出来,真的帮了大忙,
但我就是想不出自己能认可的、KoP 独有的展现方式,
手完全动不了,一晃就过了一个月。
在回想各种内容时,我想到光焔のラテラルアーク里 BELL 弹飞的演出,
那不是已经到了拿来当 KoP 也完全不奇怪的程度吗!
于是就从这里开始。
虽然设定上有点强行,
但让千夏先辈进入「ふるぱわ~!」状态,
打完了超激烈的 drum solo。千夏先辈好帅!
◆Imitation:Loud Lounge (MASTER)
刚入社时,作为还没公开的 maimai 乐曲让我试玩,
其中最刺中我的就是这首。这次我终于能做它的谱面了。
我真的很喜欢这首!谱面也真的很棒,concept 一贯,非常厉害。
还有机会把这点直接告诉作曲者本人,整个人ニコニコ。
做这份工作真好啊,有这种感觉。
在オンゲキ里,我本来想从开头就用最后副歌级别的动作直接飞出去,
但被很多人说「做过头了!」于是只好心不甘情不愿地调整了。
虽然在オンゲキ里很难,但我就是想做 maimai 那种快把身体扭断一样的负荷啊……
◆Regulus (MASTER)
和 Imitation:Loud Lounge 一样,
这是我在 maimai 中真的很喜欢的乐曲,我也负责了它的谱面。
歌剧风味的乐曲,太戳癖好了。
这张谱面的 concept 是:
「不断放置让我自己会想反复游玩,而且能成长的、差一点做不到的谱面」。
多么自私……
同时副歌也希望做成能练 Recollect Lines 真正很糟糕部分的感觉。
现在回想起来,感觉再难一点也可以。毕竟那东西难得太飞了……
最后放了我喜欢的那种「虽然完全搞不清楚,但随便按一按不知为何 combo 接上了」式局所难。
受游戏性限制,真正的局所难其实很难放。
但我觉得这种东西的积累也会通向成长。
这张谱面出来后,托它的福我总算达成了 SSS+,实现了压倒性的成长!
接下来目标 RATING MASTER,我会继续狂打。
◆アンチグラビティ・ガール (MASTER)
夙愿成真,终于把这首 V 史上 TOP 级别的好曲收进来了。
不过对这首曲子怀有非同一般感情的人大概有 5 亿万人,
所以我在调整时也绷紧了神经,知道这是场不能松懈的战斗。
虽说如此,其实 9 成左右都是 Saturn-CB さん(不用说是谁也懂吧!?)做的,
我做的事基本只有「请放一个像 TeA 那样的斑○弹幕!」
以及一些让它更容易玩的调整……
顺便,Saturn-CB さん好像还笑眯眯地说过「在某个地方放了隐藏要素!」,
有兴趣的人可以找找并解读一下。
余谈一下,其实オンゲキ bright 的某次更新中,偶然重叠出了一个看起来像 VWW 的 package,
但就差一首,而且本人们也提到了这件事,
当时简直只能土下座。
经过约 2 年,这次终于补完了,露出ニコニコ宅宅脸。成了。
还有这是个人话题,
我最近越来越想正式做一个自己现在沉迷中的 V 的联动,
~~单纯布教自己的兴趣~~,
但要做到这个必须跨过各种各样的事情,
关键可能在于能对田川D在内的上层土下座到什么程度。
下回,敬请期待ものくろっく老师的土下座表现(?)
推しカード:星咲 あかり[Perfect Shining!!]
オンゲキ5周年おめでとうございます!
こうしてまた文章を書く機会をいただきありがたいという気持ちと同時に、
前回、もう2度と書くことはないだろうという前提ですべてを込めてお届けした文章だっただけに、今こうして再度書こうすると若干の恥ずかしさがありますね。
そして、今回5周年記念ということで「夏宵スターマイン」と「オン×ステージ!」を追加いたしました。
こちら譜面の方でも精一杯力を入れて作成させていただきましたので、是非ゲームセンターに行ってプレイしてみてください!
あの時できる限界をすべて出し尽くしたbright MEMORYでしたが、こうやってまだまだ譜面でも思わず声が出そうなぐらい、いい見せ方をたくさん提供できていると、まだまだこのゲームの底力はこんなもんじゃねえぞ!という気持ちが湧き上がってきます。
さて、正直色々ありすぎて何の話をしようかなといったところではありますが、
そこそこ気になる人もいるかと思いますので、去年の7月以降の出来事について話せる範囲で話してみようと思います。
今となっては察している方々もだいぶ多そうですが、去年の7月26日でLUNATIC18譜面を追加し、(これ今考えてもマジでありえない話し!みたいなところありますね…)譜面締め切り日の余裕も限界ギリギリまで切り詰めたほぼ最終パッケージだったわけです。
もちろん先の事なんて考えてなかったレベルのものであったため、体制変更はありつつも続けていこうという流れになった際にはもうてんやわんやの連続でした。
これからどうなっていくのかも当時としては全然分からず、分からないゆえに何もユーザーの方々に伝える事もできず、満足できる内容のものを提供することもできずで、こちらとしても苦い思いをし続けていたのを覚えています。
3月以降の流れをなんとか作るためにも、オンゲキチームとして一番動ける自分が設計周りのほとんどを見よう見まねで設定しつつ、頭フル回転で大爆発もちょいちょい挟みつつ、出来上がった内容が現状の3月以降のコラボ&イベント再開等などとなっています。
譜面作ってみんなの譜面見てさらにこの物量はさすがに頭がおかしくなるかと思ったぜ…!
様々な部分に手を入れましたが、個人的な設計の推しポイントとしては、コラボイベントで一定のポイントを貯めると5章ジュエルが1000、2000個と計3000個手に入る報酬的な部分ですね。
今まで自分がコラボイベントをメインに走っていた結果、ほとんど推しのDDFカードが手に入らないという状況だったので、今の状況ならやるべきだろうと、コラボイベントを走ってもメインのオンゲキつよつよカードへの道のりを簡略化できるようにしてみました。
まだDDF、DDAカードが手に入っていない方はもちろん、もう推しのDDAカード完凸しちゃったよというオンゲキプロも、是非他カードを手に入れるきっかけになれば幸いです。みんな可愛いから全部揃えたいよなあ!
軌道に乗せるまでだいぶ時間がかかってしまい、2月のKoPまではだいぶ皆様を不安に思わせてしまいました。本当に申し訳ありません。
しばらくはこんな感じのペースで今後続けていこうかと思っておりますが、昨今の学びとして、更新内容のバランスは起伏があった方がやっぱ日々の楽しみが増えるよなあと思っており、なにかしらいい感じにやれたらいいなあとふんわり考えています(!!予定は未定です!!)どこまでやり続けられるのかは正直未知数ではありますが、自分がいる限りはまだまだやっていけそうです。
開発としても今できる限界まで挑戦し続けていきたいと思いますので、ユーザーの皆様もこれからも是非プレイし続けて、応援していただければ!と思っております。
何卒よろしくお願いいたします。
★昨今の自分の譜面話
去年譜面作成のスランプがやべえみたいな話をしたけど、無事にスランプを脱出できました!
本当に苦しんでたんだけど、当時同じように苦しんでいたVtuberがスランプを脱出したみたいな動画を上げていて、それを実践しつつ頭の中をリセットかけたらあれだけ苦しんでたのはなんだったのかというレベルでスッキリできました。
結局のところ“模倣“の重要性にあり、“模倣“を恥ずるな!という部分にあったのだなあと。
全部が全部模倣をするのは違うと思うけど、常に0から1を生み出そうとするのは現代においては本当に難しくもあり。
模倣の中でも自分らしさが自然と生まれるわけで、そこを大切にしていくのが肝要ということですね。
そんなこんなでいつもVtuberに生きる希望を与えられつつも元気に頑張れています。
そんな生きる希望を与えられた中でできた譜面をいくつか紹介していきます。
◆ヒバナ (LUNATIC)
ラスサビの16分、そんな音鳴ってないだろ!とお思いの方、正解です!全然鳴ってません!
経緯として、自分が毎年行ってるとあるライブでは毎回ヒバナが流れてクソ盛り上がりまして、ラスサビでは前方のプロのオタクの方々がすごい勢いでラスサビで光る棒を回してさらに盛り上げに貢献してくれるんです。
前方が全部オレンジ色に染まってめちゃくちゃキレイですごく好きなんですが、肝心のやってる人たちはめちゃくちゃ辛そうな顔してるんです。いやBPM200の16分(ぐらいの回し)は相当キツイよな…
あまりにもキツそうではありましたが、譜面にするのならばオモロイかもしれないなと思って置いてみました。
そもそもゲキチュウマイの基本方針として、キッチリ音を取るだけではなく、音楽に合わせてオモロイことをやっていこう!が根本としてありますから、たまにはこういうぶっ飛ばし方のコンセプトをやってみてもいいんじゃないかなと思いつつ投下させていただきました。LUNATICやし。
ちなむと譜面の方はちょっと休憩が挟みますが、ライブでは8小節ぶっ通しで回さないといけないのでガチでヤバイと思います。
◆レイニーカラー・ウォーターカラー (MASTER)
チュウニ側での譜面が結構評価が高く、じゃあオンゲキならどう歌詞を再現していく?
がコンセプトです。思った以上に分かりやすく表現できたんじゃないかなと思います。
サビは雰囲気青くしたいなあがメインだったんですけど、なんか結構テクくなっちゃった。
一応サビの方向性としては、
フリックが入った場合はレバーを持ち続ける、左壁を叩いたら左ボタンを使う。
は徹底してるんですが、まあフリックした後にレバー持つって地味に察しにくいよね…
まだまだこのゲームの完璧な誘導への道のりは遠いなあと考えてしまう案件でした。
◆花と、雪と、ドラムンベース。 (MASTER)
今までカベボタンとTAPの同時押し系はかなり妥協をしてきてたので、そろそろいいよね?って感じで全力でブッパしてみました。一ノ瀬リズって書いてて、花と、雪と、ドラムンベース。って書いてあったらそりゃもうなんでもアリだよね!
HOLDの真上に同色のHOLDなど、今までNGとしてきた配置も置いたので、かなりしっちゃかめっちゃかな譜面ではあると思います。
でも花と、雪と、ドラムンベース。って書いてあるし(ry
サビ終わりのHOLDしながら緑の縦の並びは是非親指で押さえながら人差し指の交互で打ってみてください。とある世界線では非常にポピュラーな運指ゆえ、マスターしておくといいことあるかもしれません。
ちなみにですが、カベTAP同時押し周りはだいぶやり切った感があるのでしばらくは自分からは出さないと思います。苦手な方々、お騒がせしてしまいすいませんでした!
◆FestA of PandemoniuM(MASTER)
これ本当~~~~~~~~~~~~に苦労しました。
おかげさまでKoPも盛り上がり大成功に終わった譜面ではあったんですが、今までのKoP譜面をかなり演出面等で盛りに盛っていたため、演出面での手札の少ない状況で15レベルの満足感、かつ初見でもそこそこなんとかできるようにする、のすべてを成立させるのが厳しすぎました…
みそかつ大先生が自分にできないことを全部やってくれるので本当に助かっているんですが、自分が納得できるKoPならではの魅せ方がどうにも出せずに手が動かず1か月過ぎるみたいな状況でした。
色々思い返す中で、光焔のラテラルアークのベルがはじけ飛ぶ演出ってもはやKoPであってもおかしくないレベルのやつだったよね!
ってところからスタートして、若干設定として強引なところもありつつも千夏先輩に「ふるぱわ~!」になってもらい、ド激しいドラムソロを叩ききってもらいました。千夏先輩かっけえ!
◆Imitation:Loud Lounge(MASTER)
入社直後当時に、まだ世に出てないmaimai楽曲としてやらせてもらった中で1番ぶっ刺さった楽曲の譜面を作らさせていただきました。
これ本当に好きなんです!譜面もガチで良くてコンセプトが一貫しててすごいです。
このことを作曲者の方に直接お伝えする機会もあってニコニコです。このおしごとしててよかったみたいなところある。
オンゲキでは開幕からラスサビぐらいの動きでぶっ飛ばしたかったんですが、様々な方々から、やりすぎっす!って言われてのでしぶしぶ調整をかけました。
オンゲキでは難しいけどmaimaiでのねじ切れるような身体の負担かけるのがやりたかったんや…
◆Regulus(MASTER)
Imitation:Loud Loungeに並び、maimaiで本当に好きな楽曲の譜面を作らさせていただきました。オペラテイストの楽曲、癖に刺さりすぎる。
この譜面のコンセプトは、
「自分が何度もプレイしたくなり、かつ成長できるようなギリギリできない譜面を置き続ける」です。
なんて自分勝手な…
合わせてサビではRecollect Linesのマジでやべえ箇所の練習になるような感じを目指してます。
今思い返すともうちょっと難しくしてもよかったかなという感じはします。だってアレぶっ飛んで難しいし…
ラストは自分の好きな「マジでよく分かんないけどなんか適当に押したらなぜかコンボ繋がった」的な局所難を置いてみました。
ゲーム性の都合上、本当の局所難って置きづらいんですよね。こういうのの積み重ねも成長に繋がるとは思ってるんですけど。
この譜面が出た後おかげさまでなんとかSSS+は達成し、圧倒的成長をすることができました!
このまま目指せRATING MASTER!ということでシバき続けていこうと思います。
◆アンチグラビティ・ガール (MASTER)
念願叶い、ついにこのV史上TOPクラスに良い楽曲を入れられました。
とはいえこの楽曲には並々ならぬ想いを持った人間が5億万人ほど存在していますから、だいぶ気が抜けない戦いであるなと引き締めながら調整をかけました。
と言いつつも、実は9割ぐらいはSaturn-CBさん(誰か言わなくでも分かるよな!?)
によるもので自分がやったことといえば、「TeAみたいな斑○弾幕置いてください!」
って言ったのとやりやすくする調整ぐらいしか手は入れてませんが…
ちなみにニコニコしながらSaturn-CBさんが「とある場所に隠し要素を入れた!」って言ってたはずなので、興味ある方は探して解読してみるといいかもしれません。
余談ですが、実はオンゲキbrightの更新では偶然に偶然が重なってVWWのように見えるパッケージが存在し、1曲だけ足りずかつ当人たちにも話題にされてしまうという完全に土下座するしかない状態で、2年ほどの時を経て今回ようやく完成しニコニコオタクフェイスです。やったぜ。
あとこれは個人的な話なんですけど、そろそろ本格的に今ドハマり中のVのコラボなんかもして~~自分の趣味をただただ布教したいなあ~~という気持ちがふつふつと芽生え、そのためには様々な事情をクリアしていかなくてはならないため、田川D含めた上の方々にどこまで土下座できるかどうかがポイントになってきそうです。次回、ものくろっく先生の土下座っぷりにご期待ください(?)
<Revo@LC><Revo@LC>
推し卡:日向 千夏[FestA of PandemoniuM]
オンゲキ 5 周年恭喜!并且,谢谢大家!
好久不见,我是 Revo@LC。
推し卡是乐曲「FestA of PandemoniuM」的对战对手专用插画。
我觉得这首曲子可以说是 KOP4th 上オンゲキ复活的开幕曲。
副歌开始后的解放感,仿佛在展示オンゲキ今后新的可能性,
让我感到非常エモ。
关于这首乐曲,作曲的几位厉害人士也上传了非常厉害的演奏视频,
请大家一定也看看!
那么这里我来写写自己制作的谱面。
因为谱面以外的业务很忙,最近很难做太多谱面,
不过还是想借这个机会聊聊。
如果游玩的人在感情上能有哪怕一点点被触动,
我每天都会觉得这是很幸福的事。
【Seventeen Feels】(MASTER)
大家好,我是テトラルキア的 leader,Revo@LC。
这首曲子从不太像テトラルキア的安静开头开始,
然后在副歌一口气炸开。
要用谱面再现这一点,就必须把 scroll speed 的变化做到底吧?
在这首曲确定时,我脑子里就已经有了这个想法。
副歌中通过一直忙碌移动、一边打 8 分来增强速度感。
另外,outro 又安静结束这点也包含在这首歌的风格里,
所以在决定游戏尺时我非常苦恼。
说到テトラルキア,6 月 10 日举办的
『Re:ステージ! Rock’n’Roll PARTY!! ~Re:SHOUT!!~』中,
オンゲキ的「星咲あかり」也作为 guest 出演。
我满身大汗地在观众席守望,看到大家很开心,总算松了口气
(有人拿着オンゲキ毛巾这点让我很惊讶)。
另外,昼场应该是完全初披露,
但夜场时全场的拍手已经完美对上,我真的被感动到了。
今后也希望能和 Re:ステージ さん保持ズブ友(ズッ友的上位互换)关系。
【Time and Space】(MASTER)
这首歌里珊瑚站在 center,和另外两人一起唱的关系性很棒。
绿色 line 是 center,这点也很适合オンゲキ这个游戏。
不过,绿色在 center 的配置就是平时オンゲキ谱面本来的样子,
所以在用 colorful lane 再现 unit 时,
我采用了把 unit leader 碧音的红色放到 center 的形式。
制作这张谱面的期间我实在太忙,手完全不够用,
途中开始大幅借助了ものくろっく君的力量才完成。
还有,Stellamaris 不是“だいたい”全クリ关联的歌曲,真的不好意思……!
每次都是这样,Re:ステージ! 联动乐曲的选曲,
都是緑化委員長君和我两个人反复讨论又讨论后的结果。
大概中途都会得出「全曲都想收」这个结论,然后讨论就推进不下去。
这次只是结果上变成这样,并不是刻意为之,
但其实 Re:ステージ! 联动【第4弾】【第5弾】的 unit 曲,
可以再现「PRISM☆LIVE‼3rd STAGE」(~夜の部~)的 setlist。
【Cosmic Train】(MASTER)
如果普通制作的话,感觉会变成没有特点的谱面,
所以我把「从墙壁之后用拉回来的手 FLICK」
(意识到 maimai 谱面中 HOLD 同时 SLIDE 的感觉)
以及「赤赤緑青青这个 5 lane」这两个作为 concept 来做。
初稿变成了绝望级不亲切的配置,
最后依靠擅长这种 gimmick 谱面的一ノ瀬リズ君,才整理成现在的样子。
【ユメキキョウ】(MASTER)
以 8 分鼓 pattern 为轴,目标是不要过难、但确保打起来有满足感。
副歌部分我很苦恼到底要取多少 vocal,
因为同一个 phrase 会重复 4 次,所以我多放了一些用 8 分去打的部分来提升满足感。
另外,终盘也可以用来练 6 line 的 16 分。
【Perfect Shining!!】(LUNATIC)
【Perfect Shining!!】(LUNATIC)
这是ロケテ时推出的 MASTER 谱面,以及 4 周年时推出的 Re:MASTER 谱面。
我自己觉得这两张谱面形成了能感受到 4 年时间流逝的对比。
这是我很有感情、非常喜欢的一首曲子。
Re:MASTER 谱面最后那些乱七八糟的 BELL,
其实几乎就是把「怨撃・真」终盘的低速弹幕地带原样改成 BELL 的配置。
难以躲避的弹幕,拿起来也会很难吧?
◆总结
从「Memories of O.N.G.E.K.I.」到现在,转眼已经过了约一年。
当时我们自认为塞进了不会很快被完全攻略完的内容量,
一年过去,大家觉得怎么样呢?
令人感激的是,这一年里,
有人把角色亲密度和用户等级提升到了超出想象的高度;
原本以为只要有几个人能 clear 就好了的「怨撃・真」,完走者超过了 100 人;
作为这个游戏 Technical 方面几乎最终目标的「音撃」称号,也出现了多名持有者;
其他还有各种各样……
这些都大幅超出了团队预想,
每次看到各种记录都会非常感动。
排名活动、Technical Challenge、月间 BP Ranking 等等,
一直努力挑战的各位,也真的非常感谢。
我自己这一年里虽然终于拿到了「RATING MASTER」,
但「Recollect Lines」和「怨撃・真」完全不是对手,
BP 也还很难达到「奏星」,
感觉自己还有很多事要做!
另一方面,这一年里也许也有人离开了オンゲキ。
如果有一天,那样的人因为某个契机久违地想再玩一玩オンゲキ,
我们希望能持续提供一个能让他们回来的场所。
如果设定太遥远的目标,可能也会觉得累。
所以希望大家能以自己的步调,
攻略也好、不攻略也好,
今后也用长远眼光和オンゲキ这个游戏相处。
那么,希望还能和大家再会!
推しカード:日向 千夏[FestA of PandemoniuM]
オンゲキ5周年おめでとうございます!そして、ありがとうございます!
お久しぶりです。Revo@LCです。
推しカードは楽曲「FestA of PandemoniuM」の対戦相手専用のイラストです。
KOP4thにてオンゲキ復活の幕開けとも言える楽曲になったかと思います。
サビからの開放感がオンゲキのこの先の新たな可能性を示してくれているようでとてもエモさを感じます。
この楽曲については、作曲したすごい人達がすごい演奏をしている動画をアップしてくれていますので、こちらも是非御覧ください!
さて、こちらでは自分の作った譜面について書いていきます。
譜面以外の業務が多忙で中々作れなくなっていますが、語らせていただければと思います。
遊んで下さった方の感情を少しでも動かすことができたのであれば、それはとても幸せなことだと日々思っております。
【Seventeen Feels】(MASTER)
どうも、テトラルキアのリーダー、Revo@LCです。
この曲はテトラルキアらしからぬ静かな立ち上がりから始まり、サビで一気に弾ける楽曲です。それを譜面で再現するにはスクロールスピードの変化をやり切るしかないでしょう?というのは、この楽曲が決まった当時から頭にありました。
サビでは常に忙しなく動きながら8分を打ち続けることによってスピード感を助長してあげています。また、アウトロはまた静かに終わるというところまで含めてこの楽曲らしさだと考えているので、ゲーム尺を決める際に非常に悩みました。
テトラルキアといえば6月10日に開催された『Re:ステージ! Rock’n’Roll PARTY!! ~Re:SHOUT!!~』では、オンゲキから「星咲あかり」もゲスト出演させていただきました。客席から汗ダクで見守っていたのですが、みなさん喜んでくれて一安心でした(オンゲキのタオルを持って下さっている方がいたのは驚きました)。また、昼の部で完全初披露だったはずなのに、夜の部では会場中の手拍子が完璧に合っていて素直に感動してしまいました。今後もRe:ステージさんとはズブ友(ズッ友の上位互換)な関係を続けさせていただければと願っております。
【Time and Space】(MASTER)
この楽曲は珊瑚がセンターに立って他の2人と歌う関係性が素敵ですよね。緑ラインがセンターのオンゲキというゲームにぴったりだと思っています。とはいえ、緑がセンターの配置は普段のオンゲキの譜面そのままなので、カラフルレーンでユニットを再現する際にはユニットリーダーである碧音の赤をセンターに持ってくるような形にしています。
この譜面を作成している期間は多忙過ぎて手が回らず、途中からものくろっく君の力を大幅に借りて完成させて貰いました。
そして、ステラマリスだけ“だいたい“全クリ繋がりの楽曲じゃなくてスイマセン・・・!
毎度のことなのですが、Re:ステージ!のコラボ楽曲については、緑化委員長君と自分の2人で議論を重ねに重ねた末の選曲となります。だいたい途中から全曲入れたいって結論になって議論が進まなくなりますが。
今回は結果そうなっただけで狙っていた訳ではないのですが、実はRe:ステージ!コラボ【第4弾】【第5弾】のユニット曲たちで、「PRISM☆LIVE‼3rd STAGE」(~夜の部~)のセトリを再現できる選曲になっていたりします。
【Cosmic Train】(MASTER)
普通に作ると特徴の無い譜面になってしまいそうだったので、「壁からの引き手でのフリック」(maimai譜面のHOLDしながらのスライドを意識)と、「赤赤緑青青という5レーン」の2つをコンセプトに作ってみました。
初稿は絶望的に不親切な配置になってしまい、この手のギミック譜面を作るのが得意な一ノ瀬リズ君に頼ることにより今の形に仕上がりました。
【ユメキキョウ】(MASTER)
8分のドラムパターンを軸に、難しすぎずやりごたえは担保した着地を目指して作成しました。
サビはどこまでボーカルを取るか悩んだのですが、4回同じフレーズが繰り返すので、8分で打つ部分を多めに入れ満足感を上げてみました。また、終盤は6ラインの16分練習にもどうぞ。
【Perfect Shining!!】(LUNATIC)
【Perfect Shining!!】(LUNATIC)
ロケテで出したMASTER譜面と、4周年で出したRe:MASTER譜面です。
4年という時間を感じさせる2譜面の対比になっているなと自身で思います。思い入れの深い大好きな1曲です。
Re:MASTER譜面の最後のどちゃくそなBELLですが、実は「怨撃・真」の終盤の低速弾幕地帯をほぼそのままBELLに変えただけの配置となっています。
避けるのが難しい弾幕は、取るのも難しいでしょう?
◆まとめ
早いもので「Memories of O.N.G.E.K.I.」から約1年が経ちました。
当時すぐには攻略し尽くせないほどのボリュームを詰め込ませていただいたつもりですが、1年経ってみていかがでしょうか?
ありがたいことにこの一年間で、キャラクター親密度やユーザーレベルが想像を凌駕する高い値になっている方々が居たり、クリア者が数人出れば良いと思っていた「怨撃・真」の完走者が100名を超えていたり、このゲームのテクニカルとしてはほぼ最終目標であろう「音撃」称号の所持者が複数名現れたり、その他諸々・・・
どれもチームの想定を大幅に超えてくるものでして、各種記録を見るたびに感激しております。ランキングイベントやテクニカルチャレンジ、月間BPランキングなどをいつも頑張って下さっている方々も本当にありがとうございます。
自分自身はこの1年で「RATING MASTER」取得までたどり着いたものの「Recollect Lines」や「怨撃・真」には手も足も出ず、またBPについても「奏星」には中々届かず、といった感じでまだまだやることがたくさんあるなと思わされています!
一方で、もしかしたらこの1年でオンゲキから離れてしまった方もいらっしゃるかもしれません。
そんな人が何かのキッカケでまた久々にオンゲキをやってみようと思った時に、戻ってこれるような場を提供し続けていければと考えております。
あまり遠い目標を掲げても疲れてしまうかもしれないので、各々のペースで攻略をしたりしなかったりしつつ、これからも長い目でオンゲキというゲームと付き合っていって下さると幸いです。
それでは、皆様とまたお会いできることを願っております!
<緑化委員長><緑化委員長>

推し卡:東雲 つむぎ[イルミネーション・ファンタジー]
大家好,我是緑化委員長。
距离上次会报已经过去一年,
可能有人会想「你居然还在啊!」
过程我就省略了,像这种官网、大会、周边之类的工作,我仍然在继续参与。
周边方面,今天也公布了抱枕套第 2 弹。目标是第 200 弹,请多关照。
周边方面也许还会有更多东西!等待后续情报。
顺带一提,最拖稿的人是我!真的抱歉!
难得有机会,我本来想写一段在部分人看来可能像借口、但又有些人很想看的文章,
不过我是想讲好话那一类的人,所以还是算了。
那么,就请看这一年的一部分 topic。
■KING of Performai The 4th
我负责的工作大概是:
在有设备的地方守着直播,确认分数是否正确;
维护聊天室治安;
在 Twitter 上发布特报告知;
有时还要冲到筐体旁边。
这次我大概两次跑到筐体旁边,
也在 maimai でらっくす决赛进行时,对筐体进行了仔细的再检查。
其中我的一项大工作是:
「指示决赛曲演出音量该升降的时机」。
那个决赛曲演出和其他场景稍微不同,
音量会依赖耳机音量。
也就是说,它和其他场景的音量不同,
而且还会因为谁坐到决赛筐体前而发生变化!
所以必须在准确的时机上调和下调音量。
如果稍微错开,演出里的「ばびゅーん」就会爆音,
或者演出后的对战对手画面「ばびゅーん」会爆音,
这是非常考验时机的工作。
结束后重新看 archive 时我才松了口气。
虽然只是大约 30 秒的工作,
但也是我最冒汗的一瞬间。
今后大会运营也想不断升级。请多关照!
上次大会中以非常有特色的方式登场的「POTENTIAL」,
我非常喜欢这首曲子,所以兴冲冲地说「MASTER 谱面我来!」然后做了。
但因为看起来不够カッチョよく,
ロシェさん把副歌改得相当カッチョよく,
ものくろっく前辈把低速地带的弹幕改得相当カッチョよく。
另外整体难度也帮我往低调了,
但加速部分反而变难了,我直接发出声音。
最后 4 小节是我绝不能让步的点,
所以请用像是在跺地团一样的テンション来玩!
■愚人节「いちげき!」活动
愚人节的梗,有时候甚至必须在前一年的愚人节发生之前就决定。
愚人节企划会产生「说谎」但又要「实装」的矛盾,
所以必须准备那些平时绝对不会发生、
但在其中又能实装到游戏里的东西,
以及「能爆火的东西(超超级究极重要)」。
负责 lineup 的人每年都会为此烦恼,
今年则很干脆地决定用从稍早之前就温着的「いちげき!」梗。
视觉上明显改变当然很重要,
但オンゲキ愚人节还有一个关键点:
「能印出看起来很有趣的卡」。
如果能印いちげき,冲击力一定很强!或者说首先我自己就想要。
我也在伺机把它做成周边。
既然决定了,那就轮到 main visual。
一直为我们画いちげき的えらんとさん,
以初代 key visual 为基础画出了最棒的插图。
乐曲 jacket 想和 key visual 做出两面性,
想来想去,最后变成了有栖比 peace。ぶい。
另外,官网这边我把 key visual 交过去说「请做成这种感觉的网站!」
结果追加了拿相机疯狂拍照的美亜,
我在自己座位上鼓掌。
每年都做出超出想象内容的 WEB designer,真的感谢。
这次可以获得的卡,是我挑选了一些表情或梗比较有特色的东西。
大家也有想要印出来的いちげき吧?我也有。
这方面我们希望能尽可能做能做的事。
难得机会,请大家用「#オンゲキでカード化希望のいちげきを挙げる」
告诉我们你想印成卡的いちげき!
乐曲「いちげき!のテーマ」就不用说明了吧。
ヒゲドライバーさん给了我们最棒的主题曲,只有感谢。
※solo version 也有一个小机关!请务必买 CD 看看。
谱面方面,首先把 HEADLINER 放到最后,
然后在副歌放 GAME IS LIFE (LUNATIC) 的 intro,
接着放がおがお体操……就这样推进下去。
结果虽然是 vocal 曲,却几乎没有取 vocal 的地方,
变成了一张挺少见的谱面。
它塞入了大量ヒゲドライバーさん曲谱面的 essence,
某种意义上也像是总复习一样的味道。
不过我觉得这首曲子的谱面 99% 都在最初的「洗顔(明朝体)」
和最后いちげき!logo 停止的地方,
能为了享受这些去玩的话,我就幸福了。
「いちげき!のテーマ」的视频也拜托 designer:
「请尽可能多塞いちげき进去!」
结果真的把能塞的全塞进去了。
做了 200 回以上,会想起的事情也很多。这里也真的感谢。
希望いちげき!今后也能继续映照 Shooters 的日常。
我一边因为严重缺乏吐槽役和被折腾役而抱头苦恼,
一边还会继续思考有趣的梗。
えらんとさん每次都给出最高、最帅的构图,
所以我的帮助大概只有 0.1%。
いちげき!“大概”会在オンゲキ没有更新的那周周四更新。今后也敬请期待!
■Yokohama Bay Hall
昼场进行到后半,MC 开始的时候,
坐在观众席某处的我紧张达到了最高点。
リメンバーズ的大家会有什么反应呢?
他们会温暖地迎接吗?
结论是:完全不用担心。
大家站起来的那一刻,我很感动。
夜场也转了毛巾,非常满足。
昼场我跟着周围打合いの手,
夜场嗨起来后一个人喊了「もう1回!」,这稍微有点失误。
如果还有下次,请大家也喊「もう1回!」。
我也很久没感受到那样充满热气的现场了,
有很多感触。
大会也是这样,live 也是这样,
我觉得它们都是能把自己和他人的热量可视化的非常重要的场所。
想让大家看到更多热量啊。
啊,12 月 live 上告知「私たち、四季を遊ぶんです!!」的时候,
我普通地坐在大概中间的位置。
虽然很想好好 response,但那样会强烈暴露身份,所以放弃了。
LUNATIC 谱面基本是以「我就是想用付点打墙啊」99% 的心情制作的。
因为太想用付点打墙,其他部分难度调了又调,结果还是变得挺难。
最想做的是 C part 末尾那里「チョチョチョチョちょっと待って(ドコドコドコドコ)」的墙连打……
啊,这只是我脑内制作出来的谱面。不好意思。
现在团队里理解リステ POWER 的人也增加了,
我的角色变成摸一摸做好的リステ曲谱面,然后比个 thumbs up 回去。
作为ズブ友,今后也请多关照。
首先,我要去刷还没 Full Combo 的 本能的 Survivor 和 最っ高のエンタメだ!!。
今天开始似乎随时都能玩,请多关照!
■4 周年 LUNATIC 谱面
说起来之前没有机会写。
・GAME IS LIFE (LUNATIC)
我觉得做得相当直率且现代。
现在回头打 MASTER 谱面,虽然也很好玩,
但会有「这里突然就双手出来了啊」这种配置,还有各种东西。
真正想做的是 intro 里稍微像配合舞蹈的部分。
我听编舞的 Sho さん说,live 的部分舞蹈也从 MASTER 谱面中获得了印象,
这算是回礼,或者说是带着这样的心情制作的。
・GODLINESS (LUNATIC)
想做的是像ゼーレンヴァンデルング那样的阶梯转手,
以及一边 HOLD 一边用 8 分、16 分做各种键盘。
我很想全力突出难度方面,
于是刻意塞了很多自己不擅长的配置。
这首原本就是作为 vocal 曲中最难曲的位置来制作的,
所以在追加 LUNATIC 的这个时间点,我也希望它依然是 vocal 界最强。
・Transcend Lights (LUNATIC)
这个是我。
这首曲子的 PV 公开时,看到不少人说「好像会变成挺难的谱面」,
我个人还挺惊讶,于是就想用这首做个难谱。
想做的是混フレ和 PV 再现!
某个 9 按键游戏里,有一张 BPM 接近、以同押为主体的 44 级谱面
(感觉不一定能唯一确定,不过算了),我非常喜欢,
所以在 intro/outro 塞了很多那种配置。
这个 BPM 带的曲子还挺贵重的,想再来 30 首。
今后也希望自己能参与到足以在这里写相当篇幅文本的程度。
另外,只要大家继续支持,
应该就会发生一些足以让我在这里写相当篇幅文本的事情。
请多关照!
推しカード:東雲 つむぎ\[イルミネーション・ファンタジー\]
どうもこんにちは。緑化委員長です。
前回の会報から1年経ち、お前まだいるんかい!となっている方もいるかもしれません。
経緯は省略しますが、こんな感じの公式サイトや大会やグッズなどに関しては引き続き関わらせていただいております。
グッズも今日抱き枕カバー第2弾の発表ができました。目指せ第200弾ですのでよろしくお願いいたします。
グッズに関してはもっといろいろあるかも!待て続報。
ちなみに一番締切ブッチしてるのは自分です!本当ごめん!
折角なので一部からのご要望が強い人によっては言い訳に見える文章でも書いてみようかなと思いましたが、いい話をしたいタイプの人間なのでやめておきます。
というわけで、ここ1年のトピックをどうぞ。
■KING of Performai The 4th
自分は機材などがあるところで放送を見守り、スコアが正しいか確認したり、チャット欄の治安を守り、Twitterで特報告知をしたり、時には筐体そばに飛び出していったり、そんな感じのお仕事を担当しています。
今回は2回ほど筐体そばに飛び出して行ったり、maimaiでらっくすの決勝をやっている最中に筐体の入念な再チェックをしたりもしていました。
そんな中自分の大仕事の一つは「決勝曲演出のボリュームを上げ下げするタイミングの指示をすること」でした。
あの決勝曲演出は他場面と少々違い、ヘッドホンボリュームに音量が依存しています。
つまりは他場面と音量が違う上に決勝の筐体に誰が座るかで音量が変わってしまう!
そのため的確なタイミングで音量を上げ下げする必要がありました。
ちょっとズレると演出の方の「ばびゅーん」が爆音になってしまったり、演出後の対戦相手画面の「ばびゅーん」が爆音になってしまったりしまうので非常にタイミングの難しい作業でした。
終わったあとアーカイブを見直してホッとしました。
ほんの30秒くらいの仕事でしたが、一番汗をかいた瞬間でもありました。
今後とも大会運営についてはどんどんグレードアップさせていきたい所存です。よろしくね!
前回大会で非常に特徴的な登場をした「POTENTIAL」、曲メッチャ好きだったのでMASTER譜面やるぞ!と意気込んで作りましたが、あまりカッチョよくないということでロシェさんにサビをかなりカッチョよくしてもらって、ものくろっく先輩に低速地帯の弾幕をカッチョよくしてもらいました。なお全体的に難易度も下げ目に調整してもらったのですが、加速する部分は難しくなっていて声出ました。ラスト4小節は譲れないポイントだったのでぜひ地団駄を踏むようなテンションでプレイしてね!
■エイプリルフール「いちげき!」イベント
エイプリルフールのネタ決めは時には前年のエイプリルフールが起こる前に決めなければならないこともあります。
エイプリルフールの施策は「うそをつく」のに「実装する」矛盾が発生するので、普段は絶対起こらなさそうなこと、でもその中でゲームに実装できそうなもの、そして「バズるもの(超スーパーウルトラ重要)」を用意しなければなりません。
これにラインナップ担当は毎年悩まされるわけですが、今年はちょっと前から温めていたこの「いちげき!」ネタで行こうとさっくり決まりました。
ビジュアルがわかりやすく変わることは勿論なのですが、オンゲキのエイプリルフールで大事なところで「面白そうなカードを印刷できること」があります。これもいちげきを印刷できればインパクト抜群!というかまず自分が欲しい。隙あらばグッズ化しようと企んでいますので。
さて、そうと決まればメインビジュアルです。いつもいちげきを描いてくださっているえらんとさんに初代キービジュアルをベースに最高のイラストを描いて頂きました。
楽曲ジャケットはキービジュアルと二面性を持たせたくて、考えた結果有栖がピースになりました。ぶい。
また公式サイトもこんな感じのサイトでお願いします!とキービジュアルを渡したところカメラで激写する美亜が追加されていて自席で拍手してしまいました。毎年想像以上のものを作ってくれるWEBデザイナーさんに感謝です。
今回入手できたカードは自分の方で特徴的な顔だったりネタだったりしたものをチョイスさせて頂きました。もっと皆様も印刷したいいちげき、ありますよね?自分もあります。この辺りはできる限りのコトができればと思っています。
折角なので皆様の「印刷したいいちげき」を「 #オンゲキでカード化希望のいちげきを挙げる 」で教えてください!
楽曲「いちげき!のテーマ」についてはもう説明不要ですね。最高のテーマを当てていただいてヒゲドライバーさんには感謝しかありません。
※ソロバージョンもちょっとした仕掛けがあります!ぜひCD買ってみてください。
譜面についてはまず最後にHEADLINERを配置し、次にサビにGAME IS LIFE(LUNATIC)のイントロを配置し、次にがおがお体操を配置し……といった感じで進めていったところボーカル曲なのにほぼボーカルを取っている箇所がないまま突き通したちょっとレアな譜面になりました。ヒゲドライバーさんの曲の譜面エッセンスを加えまくった、こちらもある意味総ざらいなテイストに仕上がったと思います。ただこの曲の譜面は最初の「洗顔(明朝体)」と最後のいちげき!ロゴが停止するところで99%だと思っているので、それを楽しむためにプレイしてもらえれば幸せです。
「いちげき!のテーマ」の映像も、デザイナーさんに「いちげき入れるだけ入れてください!」と無茶なお願いをしてありったけ入れてもらいました。200回以上もやっていると思い出すことも沢山ありますね。こちらも本当に感謝です。
いちげき!はこれからもシューターズの日常を映し出し続けていければな、と思っています。
自分も深刻なツッコミ役と振り回され役不足に頭を抱えながらも、面白いネタを考え続けていきたいです。えらんとさんが最高にイカした構図を毎回出してくれるので、自分は0.1%くらいのご助力ですが。
いちげき!は”だいたい”オンゲキの更新がない週の木曜日に更新予定です。今後もお楽しみに!
■Yokohama Bay Hall
昼の部も後半に差し掛かったところ、MCが始まったところで客席の何処かにいた自分の緊張は最高潮に達していました。
果たしてリメンバーズのみんなはどういうリアクションを取ってくれるんだろう?暖かく迎え入れてくれるのだろうか?
結論、一切心配無用でしたね。皆が立ち上がる中、感動していました。
夜の部ではタオルも回せましたし、大満足です。昼の部では周りに合わせて合いの手を打っていましたが、夜の部でアガって「もう1回!」を一人コールしたのは少々ミスりました。次があった際は「もう1回!」お願いします。
自分もあれほど熱気のある現場は久しぶりで、かなり感じるものがありました。
これは大会とかもそうなのですが、ライブって自他ともに熱量を可視化できる場所としてとても重要なものだと思っています。
もっと熱量見せたいですよね。
あ、12月のライブで「私たち、四季を遊ぶんです!!」の告知があった際は普通に真ん中らへんの席にいました。ちゃんとレスポンスしたかったけど強烈にバレてしまうので断念。
LUNATIC譜面については符点で壁が打ちたかったんやという気持ち99%くらいで制作しました。符点で壁が打ちたすぎてそれ以外の難易度を調整しまくった結果まあまあ難しめになりました。
一番やりたかったのはCパートの最後のほうで「チョチョチョチョちょっと待って(ドコドコドコドコ)」の壁連打を……あっこれは脳内で譜面を作成していただけでした。申し訳ありません。
今ではチーム内にリステのPOWERをわかってくれる人も増え、自分はできたリステ曲の譜面を触ってサムズアップして帰る役回りをやっています。
ズブ友として、今後ともよろしくお願いします。
まず自分はまだフルコンしていない本能的 Survivorと最っ高のエンタメだ!!を詰めようと思います。今日からいつでも遊べるらしいので、よろしくね!
■4周年LUNATIC譜面
そういえば書くタイミングなかったので。
・GAME IS LIFE(LUNATIC)
結構素直に現代的にしたつもりです。今MASTER譜面やると楽しいけどスゲー急に両手出すじゃんねみたいな配置とか色々あったので。
本当にやりたかったことはイントロのちょっと振り合わせっぽいところです。ライブの振付が一部MASTER譜面からイメージを持ってきていただいているという話を振付のShoさんからもお伺いしていて、そのお返しといいますか、そんな気持ちで作りました。
・GODLINESS(LUNATIC)
やりたかったことはゼーレンヴァンデルングっぽい階段の打ちまわしとHOLDさせながらの8分16分で多様な鍵盤やらせることです。
結構難易度的な面を全力で押し出したくて、自分が苦手な配置を狙って取り入れまくりました。
元々ボーカル曲で一番難しい曲という立ち位置で諸々制作された曲なので、LUNATICが追加されるこのタイミングでもボーカル界最強でいたかったのです。
・Transcend Lights(LUNATIC)
こちら自分でした。この曲のPV公開時に「結構難しい譜面になりそう」といった声が結構見受けられ、個人的には結構驚きがあったので、この曲で難しい譜面を作ってみたくなりました。
やりたかったことは混フレとPV再現!某9ボタンのゲームでBPM近くて同時押し主体のレベル44の譜面(一意に絞れない気がしますが、まあいいや)がメチャクチャ好きで、こういう配置を置きたかったのをイントロアウトロにモリモリ置かせてもらいました。結構貴重なんですよね、このBPM帯の曲。あと30曲は欲しいですね。
今後もここにそれなりな分量のテキストを書けるくらいには関わっていきたいつもりでいます。
また、皆様が引き続き応援していただければ、ここにそれなりな分量のテキストを書けるくらいには何かが起こせるはずです。
よろしくね!
<アマリリス><アマリリス>
推し卡:逢坂 茜[デイドリーム・エンジェルズ]
オンゲキーズ的各位,大家好。我是アマリリス。
从 Memories of O.N.G.E.K.I. 的 finale 到现在,转眼已经过了一年。
能这样迎来 5 周年是多么值得感恩的事情,
我几乎无法用语言表达。
一直以来真的非常感谢。
那么,今年也想聊聊オンゲキ第 5 年里,对我而言最印象深刻的谱面。
◆朝焼けプラットホーム (MASTER)
这是オンゲキ最エモ的曲中,最高级别エモ的一首。
在为这首曲子制作谱面时,
最大的课题就是如何表现「朝焼けのホーム」。
我和ものくろっく前辈一边来回筐体,一边讨论这个也不是那个也不是,
反复试错到底要优先表达“站台感”、“朝霞感”,
还是“等待不会到来的明天的两人感”。
最后落在了这样的形式:
field 外侧的 lane 像朝霞天空一样逐渐变成明亮的颜色。
不断变化颜色的 lane 很エモ,我还挺喜欢。
为有故事性的曲子制作谱面时,难点之一是:
要把故事放进谱面到什么程度。
オンゲキ谱面的表现力很高,
如果有心,甚至可以把歌词全部塞进谱面里。
但为了和游戏性并立,
重要的是把歌词中关键的点好好放进谱面,
同时其他地方要如何压下来。
这部分的平衡感,在反复听曲子之后会越来越混乱,
因为歌词每个部分都会渐渐显得很重要。
负责谱面 quality 的ものくろっく前辈在这种地方也很可靠,真的帮大忙。
请大家一边想象歌词的情景一边游玩。
◆GranFatalité (LUNATIC)
◆Rule the World!! (LUNATIC)
这是オンゲキ最喜欢的角色歌中,最喜欢的角色歌。
(最高有两首也是被允许的)
追加谱面、remix、移植到其他标题时,
会变成什么谱面,真的超让人兴奋吧?不兴奋吗?
我是谱面宅,所以非常兴奋。
作为谱面制作侧,必须先把 concept 定牢,
在尊重原谱面的基础上,做出单独玩也好玩、
又不会让人觉得「那直接玩原谱面不就好了」的东西。
门槛相当高。
但为了不辜负自己作为一名玩家时的期待,
去制作这样的谱面,也是非常开心的挑战。
从这个意义上说,当时做 17 首(+1 首)LUNATIC 谱面,对个人来说是很兴奋的企划。
把早期谱面做成现代风格、并加上更高难度谱面,
这个 concept 很明确,也比较好做。
不过误算的是,
因为「曲子喜欢!茜様喜欢!」而选的 GranFatalité 和 Rule the World!!,
BPM 上也接近,而且两首都有三连符的 guitar solo。
平时自己负责的曲子 BPM 和 genre 大体会分散,
所以要避免自己的谱面之间梗重复,还挺需要注意。
另外,给自己做过的谱面再追加上位谱面,这也是相当新鲜的挑战。
两首曲子都有取音、弹等保留自原谱面的部分,
请一定和 MASTER 谱面对比着玩。
◆モンダイナイトリッパー!(MASTER)
这是オンゲキ最喜欢的曲中,最高级别喜欢的一首。
幸运的是,我们以 revival 的形式再次举办了联动活动,
不仅追加了这首曲子,
也追加了僵尸服装和 Devil 名取さん的卡与 nameplate。
最为这个 revival 高兴的人也许是我自己,
不过如果オンゲキーズ的各位、せんせえ们也能玩得开心,我就很高兴。
那么,我第一次听到モンダイナイトリッパー!
是在永远忘不了的 2022 年 3 月 7 日,川崎 CINECITTA’ 的 CINE8。
我本来就是已经当了大约 18 年的 sasakure.UK さん粉丝,
所以听到 intro 的瞬间就失去意识,化作砂,在川崎的土地上变成了一阵风。
这件事我现在还记得很清楚。
越听越能感受到歌声表情的多彩有趣,
名取さん声带模仿的鬼才程度,
以及 sasakureさん那种目不暇接地冒出各种音色的作风,
和「环游世界」这一曲子主题之间的契合,真的很棒。
(说到 sasakureさん和名取,Halloween 的名取和やひろちゃん翻唱トンデモワンダーズ也最高……)
由于自己的日程关系,
我在オンゲキ为这首曲子作谱时,正好是在今年名取さん birthday event 之后。
本来应该以最高的 motivation 进入谱面制作,
但因为那个 event 实在太厉害,
反而让我紧张起来,担心自己会不会在名取さん构筑出的世界上留下奇怪的脚印。
A メロ是被さなちゃんねる characters 点缀出的热闹气氛;
B メロ是像环游世界一样,在视觉和动作上不断改变要素的乐趣;
副歌前的小梗放在 field 外,让注意到的人注意到;
副歌里采用 live 舞蹈,做成左 4 拍之后右左右的动作;
BELL 总数是 316。
这些都按构想很顺畅地做出来了,
真正苦恼的是最后副歌前的落ちサビ部分。
最终从略带寂寞的灰色配色,变成鲜艳名取さん image color 一下展开的感觉,
虽然是自己做的,但我觉得做出了相当エモ的感觉。
如果有人在オンゲキ玩过后对这首曲子产生兴趣,
请一定去 YouTube 看看超棒的 MV,
以及初披露 event『さなのばくたん。-メチャ・ハッピー・ショー』的 archive。
◆Azucar (MASTER)
这是オンゲキ最快乐的曲中,最高级别快乐的一首。
因为我一直觉得「小鳥遊さん的谱面真的很喜欢啊~」,
所以用了 respect for 小鳥遊さん 这个名义。
オンゲキ中很简单直接的「要双手打吗?还是单手打?」
以及「键盘哐哐打就是爽啊」,
把这些部分最大限度凸显出来,就是他的谱面特点。
intro 是小鳥遊さん respect 的直线 3 lane 双手打谱面,
中途加入アマリリス的原创梗(躲弹 part → 弹变成 TAP),
副歌开始是 5 lane 的小鳥遊さん respect 键盘谱面,
field 扩展后,则把副歌前半那种 BELL 哗啦一下的地方变成 TAP,
混合前半要素,构成上(擅自)像是アマリリス vs 小鳥遊さん。
我一边想象小鳥遊さん说「果然这首曲子就是这个吧!」的样子,一边制作谱面,
大家觉得怎么样呢?
小鳥遊さん本人玩了实装后的 Azucar 后也夸了我,个人上很满足。
请一定和小鳥遊さん做的其他谱面一起玩。
推しカード:逢坂 茜[デイドリーム・エンジェルズ]
オンゲキーズの皆さんこんにちは。アマリリスです。
早いものでMemories of O.N.G.E.K.I.のフィナーレからもう1年が経ちました。
こうして5周年を迎えられることがどれほどありがたいことなのかを言葉では言い表せないほどに感じます。
いつも本当にありがとうございます。
さて、今年もそんなオンゲキの5年目で1番印象に残っている譜面の話をしていきたいと思います。
◆朝焼けプラットホーム(MASTER)
オンゲキで1番エモい曲の中でも最高にエモい曲です。
この曲の譜面を作るにあたって「朝焼けのホーム」をどう表現するかというのが最大の課題でした。
ものくろっくパイセンとあーでもないこーでもないと話し合って筐体と往復しながら、“プラットホーム感“と“朝焼け感“と“来ない明日を待つ2人感“のどれを優先して表現していくべきか試行錯誤を重ねたのを覚えています。
結果的にフィールドの外のレーンが朝焼けの空のように徐々に明るい色になっていくという形で落ち着いたのですが、どんどん色が変わっていくレーンがエモくてなかなか気に入っています。
ストーリー性のある曲に対して譜面を作る際に難しいのが、どこまでストーリーを譜面に盛り込むかということだったりします。
オンゲキの譜面は表現力がとても高いのでその気になれば歌詞のすべてを譜面に盛り込むこともできたりするわけですが、ゲーム性との両立のためには歌詞の大事なポイントをしっかりと譜面に盛り込みつつそれ以外の箇所をどう抑えていくかというのが重要ですね。
この辺りのバランス感覚は繰り返し曲を聴き込んでいくと歌詞のどの部分も重要に感じてきてしまって、だんだんわからなくなってしまったりもします。
譜面のクオリティ担当のものくろっくパイセンはこういう部分でもすごく頼りになるので非常に助かります。
ぜひ歌詞の情景を思い浮かべながら遊んでみてください。
◆GranFatalité(LUNATIC)
◆Rule the World!! (LUNATIC)
オンゲキで1番好きなキャラソンの中でも最高に好きなキャラソンです。
(最高は2曲あっても良いものとされています)
追加譜面やリミックスや別のタイトルに移植された時、どんな譜面になるのかってめちゃくちゃワクワクしますよね。しませんか?僕は譜面オタクなんでかなりワクワクします。
譜面制作側としては、コンセプトをしっかり固めてから元の譜面を踏まえた上で単体でも楽しめて「元の譜面でいいじゃん」とはならないものを作らなくてはいけない、というなかなかハードルが高いものになりますが、1プレーヤーとしての自分のワクワクを裏切らないように作るというのはとても楽しいチャレンジでもあります。
そういう意味でこの時の17曲(+1曲)のLUNATIC譜面を作るというのは個人的にとてもワクワクする企画で、初期の譜面に今風のもっと難易度の高い譜面をつけるというコンセプトがハッキリしているのもやりやすかったです。
ただ誤算だったのは、曲が好き!茜様が好き!という理由で選んだGranFatalitéとRule the World!!がBPM的にも近くどちらも三連符のギターソロがあるというところでした。
普段は自分が譜面を作る曲のBPMやジャンルがある程度バラけているんですが、自分の譜面同士でネタ被りしてしまわないかというのは結構気を遣いました。
それと自分が作った譜面に自分で上位譜面を追加するというのもかなり新鮮な挑戦でした。
どちらの曲も音取りであったり弾であったり、元の譜面から残した部分があるので、ぜひMASTER譜面と比べながら遊んでみてください。
◆モンダイナイトリッパー!(MASTER)
オンゲキで1番好きな曲の中でも最高に好きな曲です。
幸いにもリバイバルという形で再度コラボイベントを開催することができ、この曲だけではなくキョンシー衣装とデビル名取さんのカードやプレートも追加となりました。
このリバイバルを誰より喜んでいるのはもしかすると自分かもしれませんが、オンゲキーズの皆様方・せんせえ方にも楽しんでいただけていましたら幸いです。
さて、モンダイナイトリッパー!を初めて聞いたのは忘れもしない2022年3月7日、川崎CINECITTA’の CINE8でした。自分がかれこれ18年ほどのsasakure.UKさんファンだったのもあって、イントロを聞いた瞬間に意識を失い砂と化し川崎の地を吹く一陣の風になってしまったことは鮮明に覚えています。
聴き込めば聴き込むほどに歌声の表情の多彩さが楽しい曲で、名取さんの声帯模写の鬼才っぷりとsasakureさんの目まぐるしく様々な音色が飛び出してくる作風と世界中を旅するという曲のテーマの相性の良さが素晴らしいですね。
(sasakureさんと名取と言えば、ハロウィンの名取とやひろちゃんのトンデモワンダーズのカバーも最高でしたね…)
オンゲキでこの曲の譜面を作るのは自分のスケジュールの都合上、ちょうど今年の名取さんのバースデイイベントの直後でした。
最高のモチベーションで譜面制作に入れる予定だったのですが、そのイベントがあまりにも凄まじかったため、逆に名取さんが作り上げてきた世界に自分が妙な足跡をつけてしまうことにならないかという緊張を感じながらの制作になりました。
Aメロはさなちゃんねるキャラクターズに彩られたにぎやかな雰囲気、Bメロは世界中を旅するように視覚的にも動き的にもコロコロと要素が変わる楽しさ、サビ前の小ネタは気づく人は気づくぐらいでフィールド外に…、サビはライブの振り付けを取り入れて左4拍からの右左右の動き、ベルの総数は316、あたりは構想通りサクサクと出来たのですが、やはり悩んだのはラスサビの前の落ちサビ部分でした。
最終的に少し寂しい配色のグレーから鮮やかな名取さんのイメージカラーがパッと開く感じに落ち着きましたが、自分で作っておきながらとてもエモい感じに出来たんじゃないかと思います。
オンゲキで遊んでこの曲が気になった方はぜひYouTubeの素敵なMVや、初お披露目のイベント『さなのばくたん。-メチャ・ハッピー・ショー』アーカイブ
などを見てみてください。
◆Azucar(MASTER)
オンゲキで1番楽しい曲の中でも最高に楽しい曲です。
「小鳥遊さんの譜面マジ好きなんだよね~」ってことで、respect for 小鳥遊さんという名義でやらせてもらいました。
オンゲキのシンプルな「両手で叩くの?片手で叩くの?」と「鍵盤バシバシ叩くの楽しいじゃん」という部分を最大限にフィーチャーした譜面作りが彼の持ち味ですよね。
イントロは小鳥遊さんリスペクトのまっすぐな3レーンを両手で叩く譜面、途中でアマリリスのオリジナルネタ(弾避けパート→弾がTAPに変化する)、サビからは5レーンで小鳥遊さんリスペクトの鍵盤譜面、フィールドが広がってからはサビ前半でベルをジャラっとしていたところがTAPに変化するという前半の要素をミックスして(勝手に)アマリリスvs小鳥遊さんという感じの構成でした。
小鳥遊さんが「やっぱこの曲ならこれっしょ!」と言っているところを想像しながら譜面を作ったんですが、いかがでしたでしょうか?
実装されたAzucarをプレーした小鳥遊さんからもお褒めの言葉をいただき個人的には満足です。
ぜひ小鳥遊さんが作った他の譜面と一緒に遊んでみてください。
<みそかつ侍><みそかつ侍>
推し卡:結城 莉玖[夢に向かって]
好久不见。
我是みそかつ侍。
在 CHUNITHM 那边也写过,我大概从一年前开始就在 maimai 团队。
我两边的座位分别坐着アマリリス前辈和新人君。
アマリリス前辈经常哀嚎「根本没时间做谱面啊!!!」看起来真的很辛苦。
新人君可能是很兴奋地在打谱,常常能听到他哼歌。
隔着耳机都听得见,所以还是适可而止哦。
我自己也很多自言自语,所以也得注意。
最近的情况和其他想告诉大家的事先放后面,
首先写一下这一年做过的谱面。
总是被人骂「太长了笨蛋」,所以这次目标是每首 5 行。
请看。
◆とびだせ!TO THE COSMIC!! (MASTER)
1 副歌第二轮,
我放了一个「说到 Happy Hardcore 就是这个节奏吧~」的东西,
结果 CHUNITHM 那边也有类似取音,感觉「懂啊~」。
我和 Redarrow 氏成长的田地可能比较接近。
◆P!P!P!P!がおー!! (LUNATIC)
这是我能说「正因为有这首曲子,所以我才玩オンゲキ!」的曲子之一。
对我这一代来说非常刺中,
不过除了我以外,オンゲキ玩家里 Tom-H@ck 氏的粉丝应该也很多吧?
MASTER 毕竟是初代谱面,对声音来说相对温和,
所以作为强化版,我就すっちゃかめっちゃか地做了一通。
关于最后,其实节奏完全没有改变 MASTER,
只是外观变化就会变得这么难,真是有意思。
为了把 5 年前唱着「あのステージ立つんだ」的莉玖带上舞台,
我也努力画了图。当然 spotlight 是 PINK。
变得了不起了呢。
◆SWEET SHAKE!! (LUNATIC)
不知道有多少人感受到了,
这是一张像是发明了 colorful lane 新用法的谱面。
最近我在玩手机音游时觉得,
视觉上很难判断到底是 swing 还是 non-swing,不太好。
所以这也许是オンゲキ独有的解决方案。
顺带一提,5:3 swing style 指的是从 flat 状态偏移 64 分的状态,
PinqPiq (xovevox Remix) 之类的是偏移 96 分。
2:1 会相当重,
这种微妙的 swing 我个人觉得 5:3 左右比较合适,
大家怎么看?
◆どうぶつ☆パラダイス (LUNATIC)
我想画可爱的动物们,
但和 CHUNITHM 的 SLIDE 不同,オンゲキ的 HOLD 不能自由改变粗细,
而且只能从下往上长出来
(甚至不能稍微往斜下伸),
所以用 HOLD 画图真的很难。
不过既然无论如何都想画,我就非常努力地画了……
谱面方面以 MASTER 谱面为基础,
加入了无论如何都想取的五连符。
オンゲキ里的五连符还挺新鲜呢。
(其他机种也几乎不怎么打就是了)
◆Paradisoda (MASTER)
这张我很喜欢。
只是把副歌的 scratch 按照声音放出来,
但在オンゲキ里会变得超级舒服。
没有 BAD 判定真棒。
FLICK 分左右配置,是一种伪 DP 的感觉。
◆Ring (MASTER)
做谱面时我最先做的事就是死盯歌词,
但这次实在不太理解歌词含义,于是去读角色 story 然后号泣。
「这必须在谱面里表现点什么!」
所以在 1 副歌中放了一个小隐藏要素。
注意到了吗?
◆シュガーソングとビターステップ (LUNATIC)
这张我很喜欢。2
这首曲子收录在各种机种里,
我把「说到シュガソン这个 phrase 就是这个节奏吧!」的内容集合了起来。
如果有人和我一样「曲子超喜欢,但 MASTER 不太够!」,
希望你来玩这张。
◆FestivaLight (MASTER)
因为曲子比较短,主题性可能不太容易传达,
但主题是指 Twister 和与其不同步的 lever 操作。
其实 FestA of PandemoniuM 副歌里的那个配置,就是这个的发展形,
我还挺喜欢。
还有「行き交う人と笑い合い」那里,
明明没有那个意思,却被说像恐怖片。为什么。
◆宙の隣 (MASTER)
谱面截止 3 天前!还没人决定谁来做!糟糕!
就是在这种状态下,靠气势勉强做成了。差点死掉。
希望大家能在谱面里感受到宇宙的 chaos。
countdown 那里做的事一半是抄怨撃,
但也反过来利用了自机狙い弹的规格。
好像也有人注意到了这种细节,真的挺厉害。
◆宿星審判 (MASTER)
我个人并不太会在玩 CHUNITHM 谱面时意识到 5k 或 4k,
不过这首曲子既然所谓是 5k 指押谱,
在オンゲキ里我也把它做成了 5 lane 的难关谱面,
以及 level 15 入门的位置。
5 lane 配置如果无秩序地放就会很不好玩,
但以勉强能跟上的速度,一边读懂流向一边打,其实挺有意思。
写成 Final Umpire 是ゲキチュウマイ三机种最终审判的意思,没有其他意思。
目标 303。
◆C & B (MASTER)
这是非常喜欢的曲子,声音也非常イカす,
所以谱面也想做得很イカ,结果做过头被骂「眼花缭乱,完全不懂」。
经过反复调整,
如果最后变成了刚刚好的イカした谱面,我就很高兴。
◆キャットラビング (MASTER)
「もしかして今日は優しく撫でてくれるのかな?」之后,
请用右手一口气解决。
不过我自己还是喜欢温柔的人。
◆渦状銀河のシンフォニエッタ (MASTER)
这是我在 maimai 里最喜欢的曲子。
或者说,这一时期加入的チュウマイ曲,大体都是我或者ものくろっく前辈的兴趣。
我记得自己对 Revo 前辈临时做出来的 lineup 猛烈抗议:
「谱面几乎都是我们做的,至少チュウマイ曲让我们选喜欢的吧~!!!ドコドコドコドコ」
然后硬塞了进去。大概。
喜欢(古典音乐意义上的)近现代曲的人,
应该会像我一样非常被刺中。
管乐器的 harmony 当然很棒,
山本真央樹様作为 percussionist 所带来的丰富打击乐音色我也很喜欢。
想取的音太多,普通地变难了,
但我觉得 TAP 以外的部分也能感受到各种演奏感。
和只负责自己声部的乐手不同,
音游谱面能把好的地方全拿来,这点很棒!
◆グッバイ宣言 (MASTER)
最后,在交叉状态下用左手弹 FLICK 的势头让身体稍微往左倒,
同时把左手举起来,就会变成那个 pose,
这是我的预想。
但我在机厅里除了自己之外没见过别人做这个 pose,很害羞。
大家也来做吧。
◆TECHNOPOLIS 2085 (MASTER)
我把 CHUNITHM 那张天才谱面以オンゲキ的方式落地了。
能从 0 生出 1 的人真的很厉害。
一边动脑一边打音游的谱面,我个人很喜欢。
但看着最近两年一些用户因为不好打、不好看而脱落,
我也会稍微反省,果然什么事都需要平衡。
现在读这篇的人大多可能都是「普通的オンゲキ差不多玩腻了吧?」那类人,
但如果让刚开始玩オンゲキ的人去碰最近的 MASTER,
即使同难度,也常会和过去谱面相比后说「不好打」「看不懂颜色」「用视认难抬难度很无聊」。
我们每天都在思考如何既对初学者友好,又不让上级者腻味。
至少这张谱面和霧の書斎,完全只适合给普通オンゲキ玩腻的人,
所以请不要觉得好玩就推荐给刚摸 14 的人。
◆ヴァンパイア (MASTER)
这张我很喜欢。3
因为オンゲキ谱面班逐渐变少,
我一边念着「我是うさぎランドリー……我是うさぎランドリー……」一边做了这张。
我觉得像他的谱面一样,动作和视觉的平衡取得得刚刚好。
◆Starry Colors (MASTER)
我想着 level 14 好像完全没什么 5 lane 谱面吧,
于是做了给觉得宿星太难的人练习用的 5 lane 谱面。
副歌的取音非常受 maimai 谱面帮助。
ロシェ前辈独特的感性总让我佩服。
最后的 32 分,如果问有没有恶意,那是有一点。
但一半都亮着,而且不会来 3 次,所以很温柔。
◆シル・ヴ・プレジデント (LUNATIC)
这张我很喜欢。4
我觉得是很 THE オンゲキ!的谱面。
「どこですか今あんた 見っけちゃったバレちゃった」这个 phrase 像一次性梗一样,但我挺喜欢。
就算是 POPS,只要能搞,就想搞到这种程度嘛!
◆Hainuwele (MASTER)
坦白说,这是一张我有点迷茫的谱面。
毕竟是很バチバチ音游曲!的感觉,
现在想来,也许保留中盘 gimmick,
然后像 Love&Justice 那样彻底做成飞出去的谱面也可以。
オンゲキ感到底被要求到什么程度、需求又在哪里,真的很难。
过去有人说别放 6 lane、别放乱打、别放指押,
但最终无论做什么,难谱都会有人抱怨。
所以我想回到初心,永远做符合曲调的东西,
以及自己在オンゲキ里想做的东西。
技术曲就做技术谱,音游曲就做音游谱。
这就是我的正义。
最后变难,是因为调整时发生了各种事情。重复谱面真的很难!!
话虽如此,中盘的 gimmick rush 我还挺喜欢。
看起来像要交叉,结果其实不交叉吗——!这种也很有趣。
◆フォニイ (MASTER)
做成了一张被谎言缠住,最后自己变成谎言的谱面。
不要迷失自己。
◆FestA of PandemoniuM (MASTER)
到「千夏ふるぱわーーー!」为止:みそかつ侍
从「千夏ふるぱわーーー!」开始:ものくろっく
看起来像是常见成员?其实作为 KoP 决赛曲,两个人都是第一次。
(调整、难度平衡之类倒是一直在看)
我主动说「总之我先推进到能推进的地方」,然后开始做谱面,
但 KoP 谱面该有的外观、以及多次插入的 drum fill,
让我中途耗尽了自己的谱面库存,
只在 editor 上留下 TASUKETE 和 dying lane 就交给了师傅。
从开始打到完成花了大约两个月,
发生了各种辛苦事,
但最终做成了符合曲名的华丽谱面,我很满足。
另外,这次我尤其意识到要超准确地取节奏。
大多数作家都会交付整体音源,
而 GodSpeed 様以及山本真央樹様给我们送来了 Stem 文件
(只抽出各乐器音源的数据),
所以我一 part 一 part 仔细听着作谱。
一直以来都这么细致,真的感谢。
オンゲキ Staff 中大概只有我会考虑理论值难度来打谱,
但这次我觉得「再怎么说这也太危险了吧」,
于是在 deadline 前出于亲切把最后的 20 分给点亮了。
也许不做也可以?
◆宣誓センセーション (MASTER)
这张我很喜欢。5
谱面盘面和取音频繁变化,一般来说会增加不快感,
但和曲调搭配起来,我觉得能很舒服地塞进各种要素。
目标是让オンゲキ用户和リステップ用户两边都能开心的谱面,
虽然有点难,还请挑战看看。
◆Let you DIVE! (MASTER)
「すべてWACCA」那里,
初稿摇得太厉害,被人说「我还以为筐体坏了,差点去叫店员。」
这里可是公司啊?
◆PARALLEL★PRISM (MASTER)
这是做谱面时非常有趣的一首曲子。
在反复的 melody 上叠加 sampling voice 的形式,
所以谱面不反复,而是靠近 sampling 去做,
这样自然就有了メリハリ,变得很有趣,感觉很好!
难度其实可以再简单一点,
不过这是オンゲキ中念愿的 P*Light 氏乐曲,
所以稍微做强了一点。
余谈一下,最后用 16 分哒哒哒结束的曲子,其实做谱挺难。
单纯用 6 lane 打 TAP 的话,作为最终高潮视觉上有点地味;
只让 FLICK 哗啦哗啦的话,有时又不符合难度感;
但从游玩感上又不能把动作缩小,每次都很头疼。
(大概除オンゲキ以外所有机种也有同样烦恼)
最近我做了一张这种类型的谱面,
最后变得相当不得了,非常不安大家会怎么想。
◆Starlight★Limited (MASTER)
决定制作 instrumental 乐曲后,
这次我委托了非常喜欢的カタオカツグミ様。
因为各种急展開,
从发注到公开全部都是极限日程、快到惊人
(那时真的非常感谢),
能让用户们开心,我觉得很高兴。
谱面方面,因为カタオカ様出身于大而 colorful 的 9 按钮,
所以多少有意识到这点。
但正因为完全活用了标准装备的 6 个按钮,
才做出了过去没有过的类型,同时某种意义上也很オンゲキ的谱面吧。
◆星めぐり、果ての君へ。 (MASTER)
最近调到 maimai 团队后听了很多曲,
スカイストリートちほー好曲太多了。
我想着「要对 note 数!!」打了一遍后发现少了 150 notes,
一边哭一边狂加。
オンゲキ可以重叠 FLICK,所以 ±20 notes 左右倒是很容易调整。
流星画得很漂亮。
从輪廻転生附近积累下来的 skill 能好好发挥出来,太好了。
◆ヴィラン (MASTER)
这张我很喜欢。6
这是一张献给优秀恶党们的谱面。
解释可以有各种各样,
但最终我表现的是自我认同混乱和自我崩坏 END 之类。
如果你按错 HOLD 的按下/放开,我会ニヤリ。
最近每天都能看到类似新闻,真的会觉得厌烦。
不是能一笑了之的事情,不是能看过就算的事情,
也有很多当事人看来「这不对吧」的事情。
只是希望能被安静对待而已。
◆Snow Colored Score (MASTER)
其实 lane 的显示有上限,
我放了很多雪结果掉帧了,所以删掉了大约一半。
如果能成为刺中该刺中的人的演出,我就很高兴。
◆Invisible Frenzy (MASTER)
DRAGONLADY 也是这样,
我真的打不了高速连打(这是认真的)。
所以这张谱面我想「如果让别人做就危险了!」于是自己做了 Part2。
中盘低速想做点 gimmick,
但想不出能干脆漂亮成立的东西,
于是请求ものくろっく师傅协力,结果他做出了非常好的内容。感谢!
高速曲的谱面印象容易被连打带走,
但这张我重视演奏感,
目标是成功压过去时能产生爽快感。
请务必挑战看看。
◆夏宵スターマイン (MASTER)
5 周年恭喜。
夏色花火里アマリリス前辈没能放上去的烟花,
我努力放上去了。
虽然用弹没做到……
希望明年也能像这样庆祝。
◆??????? (LUNATIC)
我不知道有没有机会写这张谱面,
所以先道歉。对不起。
可以的话请完全初见挑战。
感觉大概 9 成的人再也不会碰第二次,
但偶尔嘛。
緑化前辈下班后,一边咂舌一边刷到大概 1005000 点。
太可怕了,所以请不要咂舌。
ABFBND 也准备了像那么回事的称号,请务必。
谱面的事情就到这里。
接下来稍微聊聊自己最近的状况。
可能会写一点点严厉的话。
最开始也写过,我现在属于 maimai 团队,
一边做 maimai でらっくす NET 和 maimai 运营周边的一些工作,
一边帮忙オンゲキ运营和制作谱面。
原オンゲキ团队程序员めろんぽっぷ氏也处在类似境遇,
一边做 maimai 新作一边支撑オンゲキ运营,
比我还要干劲十足,真的好强。
他总是说「我能不能分裂成 3 个人啊~」。
如果真的能分裂,我想拜托的事情有一大堆。。
我这边倒还不算激务,
但最近精神上有些容易出问题,经常低落。
以前我会在 SNS 等地方看大家的意见,
用于今后改进或反省;
但最近只能说「对不起」,各种内容都挺压在心上。
当然,这一年里大家对オンゲキ运营和谱面
(更准确说是人员偏重)应该有很多不满,
我们也有很多必须接受的点。
但是,没有袖子就甩不起来。
各种事情因为各种理由很难。
理所当然,游戏是由游玩的用户、运营的 Staff,
以及给予运营环境和运营费用的上层等人一起成立的。
没有游玩的大家,游戏当然无法继续;
但没有支撑它的 Staff 和公司,游戏也同样无法继续。
而现有成员里,没有任何一个人是可以少掉的。
SNS 等地方的一句句小话,比大家想象中更会刺进运营 Staff 的心里。
互联网普及的现在,不限于游戏,个人批评很容易传到 Staff 那里,
另一方面,也出现了很多因此受伤的人。
不管是什么东西,那份批评的另一边都只是普通的人类。
我当然不能说请不要指出任何不好的地方,
但如果读到这里后有哪怕一点能理解的地方,
希望大家能记在心里。
既然处在这样的状况,我们也希望能和大家互相舒服地继续下去。
我想比我更高位置的人可能有各种不好写的话,
所以敢以自己的立场写了这些。
虽然写了很多,
但在这样的状况中仍然游玩オンゲキ的各位用户,
我真的非常感谢。
把许多谢谢和对不起留在这里,
我也会从今天开始一步一步继续努力。
那么,拜拜。
推しカード:結城 莉玖[夢に向かって]
ご無沙汰しています。
みそかつ侍です。
チュウニズムの方でも書きましたが大体1年くらい前からmaimaiチームにいます。
両隣の席にはアマリリス先輩と新人くんが座っています。
アマリリス先輩は「譜面作る暇ねーよ!!!」といつも嘆いていてすごく大変そうです。
新人君はノリノリで譜面を打っているのかよく鼻歌が聞こえてきます。
ヘッドホン越しにも聞こえてくるのでほどほどにね。
自分も独り言多いので気を付けないと。
最近の状況とかいろいろお伝えしたいことは後にして、まずはここ1年で作った譜面についてつらつら書いていきます。
いつもなげーよボケと怒られるので今回は各曲5行が目標です。
どうぞ。
◆とびだせ!TO THE COSMIC!!(MASTER)
1サビの2回し目、ハッピーハードコアと言えばこのリズムだよね~というものを置いてみたらチュウニズムでも似た音取りしていて「わかる~」って感じ。
Redarrow氏とは育ってきた畑が近いのかもしれないですね。
◆P!P!P!P!がおー!! (LUNATIC)
「この曲があったから俺はオンゲキを遊んだ!」と言える曲の一つです。
自分の世代にはもうぶっささりですが、自分以外のオンゲキプレイヤーもTom-H@ck氏のファンが多いんじゃないでしょうか?
MASTERが初代の譜面ということもあり音に対しておとなしめな譜面なので、その強化版としてすっちゃかめっちゃかやってみました。
ラストに関しては、実はMASTERとリズムは全く変えていないのですが、見栄えが変わるだけでこうも難しくなるんですね。
5年前に「あのステージ立つんだ」と歌っていた莉玖をステージ連れていくためにお絵描きも頑張りました。もちろんスポットライトはPINKで。
立派になったね。
◆SWEET SHAKE!! (LUNATIC)
どれくらいの人に伝わっているかはわからないですが、カラフルレーンの新たな活用法みたいなのを編み出した譜面です。
最近スマホの音ゲーを触っていて、ハネているのかハネていないのか視覚的にわかりづらいのはあまりよろしくないなあと感じたので、オンゲキならではの解決策だったのではないでしょうか。
ちなみに5:3 swing styleといのはフラットな状態から64分ずらしした状態のことで、PinqPiq(xovevox Remix)とかは96分ずらしになっています。
2:1だと結構重たくなるし、こういった微妙なハネは5:3ぐらいが適切じゃないかなあと勝手に思っているのですが、みなさんはどう思うでしょう?
◆どうぶつ☆パラダイス(LUNATIC)
可愛い動物さんたちを描きたかったのですが、チュウニズムのSLIDEと違ってオンゲキのHOLDは太さを自由に変えられないし、下から上方向に向かって生やすしかできないので(ちょっと斜め下に伸ばすこともできない)HOLDでお絵描きするのは大変でした。
まあ、どうしても描きたかったのでめっちゃ頑張りましたけど…。
譜面の方はMASTER譜面をベースに、どうしても取りたかった5連符をとらせていただきました。
オンゲキで5連符ってなかなか新鮮ですね。(他の機種でもほとんど叩くことないけど)
◆Paradisoda (MASTER)
これお気に入りです。
サビのスクラッチを音通り配置しただけですが、オンゲキだとめちゃめちゃ気持ちよくなれますね。
BAD判定がないってステキ。
フリックを左右に分けて配置しているのはなんちゃってDP的なノリです。
◆Ring (MASTER)
譜面を作るうえで自分が最初にやることといえば歌詞をガン見することなんですけど、あまり歌詞の意味が理解できなかったのでキャラクターのストーリーを読んで号泣。
これは譜面で何か表現しなきゃ!と思い、1サビ中にちょっとした隠し要素を入れています。
気づいたかな?
◆シュガーソングとビターステップ(LUNATIC)
これお気に入りです。2
色々な機種に収録されているこの楽曲ですが、シュガソンのこのフレーズと言えばこのリズムだろ!を寄せ集めました。
自分と同じように「曲は大好きだけどMASTERじゃ物足りない!」という人に遊んでもらえたら幸いです。
◆FestivaLight (MASTER)
曲が短いのであまりテーマ性が伝わりづらかった気がしますが、テーマは指ツイスターとそれに同期しないレバー操作です。
これを発展させたのが実はFestA of PandemoniuMのサビにあるやつなんですが、結構お気に入りの配置です。
あと、「行き交う人と笑い合い」の部分、そんなつもりはないのにホラーと言われました。なんで。
◆宙の隣(MASTER)
譜面締め切り3日前!まだ誰が作るか決まっていない状態!やばい!という状態から何とか勢いで形にしました。死ぬかと思った。
宇宙のカオスを譜面で感じていただければと思います。
カウントダウンのところ、やってることは半分怨撃のパクリなんですけど、自機狙い弾の仕様を逆手にとっています。
こういう細かいところに気づいた人もいるみたいで、中々すごいですね。
◆宿星審判(MASTER)
チュウニズムの譜面に対して5kだとか4kだとかを意識してプレーしたことは個人的にあまりないんですが、この曲はいわゆる5k指押し譜面だということでオンゲキでも5レーンの難関譜面として、そしてレベル15の入門的な立ち位置として作成してみました。
5レーンの配置って無秩序に置かれたらそれはもう面白くないんですけど、ギリギリついていけるくらいの速さで流れを読み解きながら叩くのは結構面白いですね。
Final Umpireと書いたのはゲキチュウマイ3機種の最終審判的な意味合いで他意はないです。
目指せ303。
◆C & B (MASTER)
とても大好きな曲で、大変イカすサウンドをしているので譜面もイカした感じにしたかったのですが、やりすぎて「目まぐるしくてわけわからん」と怒られました。
調整に調整を重ねましたが、いい感じにイカした譜面になっていたら嬉しいです。
◆キャットラビング(MASTER)
「もしかして今日は優しく撫でてくれるのかな?」のあとは右手でひと思いにやっちゃってください。
でも自分はちゃんと優しい人が好きです。
◆渦状銀河のシンフォニエッタ (MASTER)
maimaiで一番好きな曲です。
というかこの時期に入ったチュウマイ曲は大体自分かものくろっく先輩の趣味みたいなものです。
Revo先輩が急遽作成したラインナップに対して「譜面を作るのほとんど自分たちなんだからチュウマイ曲くらい好きな曲選ばせろ~!!!ドコドコドコドコ」と猛抗議して無理やり入れさせていただいた気がします。たぶん。
(クラシック音楽的な意味での)近現代曲が好きな人には自分と同じように大変刺さるんじゃないでしょうか。
管楽器のハーモニーももちろんですが、山本真央樹様が打楽器奏者であるゆえの豊富なパーカッションの音色も大好きです。
拾いたい音が多すぎて普通に難しくなっちゃたけど、TAP以外の部分でも色々演奏感を味わえる譜面になっていると思います。
自分の役に徹する楽器奏者と違って、音ゲーの譜面はいいとこどりできるのがいいですよね!
◆グッバイ宣言(MASTER)
最後、クロスしたまま左手でフリックを弾いた勢いで体勢をやや左に倒しながら左手を上にもってくと例のポーズになる想定なんですが、ゲーセンで自分以外このポーズを誰もやってなくて恥ずかしいです。
みんなもやってね。
◆TECHNOPOLIS 2085 (MASTER)
チュウニズムの天才的な譜面をオンゲキなりに落とし込んでみました。
0から1を生み出せる人ってすごいですよね。
頭を使いながら音ゲーをする譜面は自分は大好きですが、ここ2年くらいの譜面について、やりづらさや見づらさから脱落していくユーザーを見ているとちょっと反省だなあと思いつつ、何事もバランスが大切ですね。
今これを読んでいる人のほとんどは「普通のオンゲキにはそろそろ飽きましたよね?」みたいな人たちばかりだと思いますが、オンゲキ始めたての人に最近のMASTERを触わらせると同じ難易度でも過去の譜面と比較して「やりづらい」「色がわかんない」「視認難で難易度上げててつまらない」みたいな意見も結構多く、初心者にも優しく上級者にも飽きさせないつくりを日々考えています。
少なくともこの譜面とか霧の書斎は普通のオンゲキに飽きた人向けでしかないので、14触りたての人に面白がってこの譜面をオススメするのはやめましょう。
◆ヴァンパイア(MASTER)
これお気に入りです。3
オンゲキ譜面班が少なくなってきたこともあり、「俺はうさぎランドリー…。俺はうさぎランドリー…。」と唱えながら作った譜面です。
彼の譜面のように動作と視覚のバランスを丁度良く取りいれられたと思います。
◆Starry Colors (MASTER)
レベル14って全然5レーンの譜面なくね?と思って作った宿星が難しい人のための練習5レーン譜面です。
サビの音取りはmaimaiの譜面に大変救われました。
ロシェ先輩の独特な感性にはいつも脱帽しますね。
ラストの32分は悪意があるかないかと言われればちょっとあります。
でも半分光ってるし3回も来ないので優しい。
◆シル・ヴ・プレジデント(LUNATIC)
これお気に入りです。4
THE オンゲキ!って感じの譜面をしていると思います。
「どこですか今あんた 見っけちゃったバレちゃった」のフレーズは一発ネタみたいな感じですがわりと好きです。
ポップスだろうと、やれる曲にはこれくらいはっちゃけたいよね!
◆Hainuwele (MASTER)
告白するとちょっと迷いが発生した譜面ではありました。
バチバチ音ゲー曲!って感じなので、今考えたら中盤のギミックは残しつつLove&Justiceくらい振り切った譜面にしてもよかったかなあとちょっとだけ後悔しています。
オンゲキらしさってどこまで要求されてどこまで需要があるのか、難しいね。
6レーン置くなとか乱打やめろとか指押しやめろとかこれまで色々言われてきましたが、結局何をしたところで難しい譜面って文句は出るし、初心に戻って常に曲調にあったもの・そして自分がオンゲキでやりたかったことをやり続けようと思いました。
テクい曲にはテクい譜面を、音ゲー曲には音ゲー譜面を。それが自分の正義です。
ラスト難しくなったのは調整でいろいろあったからです。繰り返し譜面って大変!!!!
それはそれとして中盤のギミックラッシュは結構気に入っています。
クロスするように見せかけて実はクロスしないんかーい!っていうのも面白いですね。
◆フォニイ(MASTER)
嘘に絡まり最終的に自分が嘘になってしまう譜面にしてみました。
自分を見失わないように。
◆FestA of PandemoniuM (MASTER)
「千夏ふるぱわーーー!」まで みそかつ侍
「千夏ふるぱわーーー!」から ものくろっく
いつものメンツか?と思わせておいて実はKoP決勝曲としては二人とも初めてだったりします。(調整とか、難易度バランスとかはいつも見てるけど)
「とりあえず進められるところまで進めておきますよ」と自分から率先して譜面作成を始めたはいいものの、KoPとしての譜面の見栄えだったり何度も挟まるドラムのフィルインに「もうこれ以上俺の譜面のストックはない…」と途中でバテてしまい、TASUKETEとダイイングレーンをエディタに残して師匠に渡しました。
打ち始めてから完成まで2カ月くらいかかり、色々と大変でしたが最終的に曲名にふさわしい華やかな譜面になって満足です。
また、今回は特にリズムを超正確にとることを意識しました。
大体の作家さんは全体の音源を納品してくださる方がほとんどなのですが、GodSpeed様および山本真央樹様はStemファイル(各楽器の音源だけを抽出したデータ)を送っていただいたので、1パートずつ丁寧に聴いて作譜しました。
ご丁寧にいつもありがとうございます。
オンゲキスタッフで理論値難易度まで考慮して譜面を打っている人は多分自分だけですが、「さすがに今回やばいだろ」と思って締め切りギリギリに親切心で最後の20分を光らせましたが、やらなくてもよかったかもしれない?
◆宣誓センセーション(MASTER)
これお気に入りです。5
譜面の盤面や拾う音をコロコロ変えてしまうと基本不快感が増してしまうものですが、曲調と相まって気持ちよくいろんな要素を詰め込めたと思います。
オンゲキのユーザーにもリステップのユーザーにも両方楽しめるような譜面を目指したので、ちょっと難しいですが挑戦してみてくださいね。
◆Let you DIVE! (MASTER)
「すべてWACCA」の部分、初稿で揺らしすぎたら「筐体バグったかと思って店員呼びに行こうかと思った。」と言われました。
ここは会社だが?
◆PARALLEL★PRISM (MASTER)
譜面を作っていて大変面白い曲でした。
繰り返すメロディの上にサンプリングボイスが乗っかっていく形式の曲なので、譜面は繰り返さずにサンプリングに寄せていくことで勝手にメリハリがついて面白くなっていい感じ!
難易度はもうちょっと簡単めでもよかったのですが、オンゲキでは念願のP\*Light氏の楽曲ということでちょっとだけ強めにしています。
余談ですが、最後に16分でダカダカして終わるタイプの曲は結構譜面を作るのが大変だったりします。
ただ6レーンでTAPを打つと最終的な盛り上がりとしては見た目が地味だし、フリックわしゃわしゃするだけだと難易度感にマッチしないことがあるし、かといってプレイ感として動きを小さくするわけにもいかないし、いつも頭を悩ませます。(多分オンゲキ以外の機種すべて同じ悩みをもってそう)
最近そういったタイプの譜面を作ったのですが、ラストが結構とんでもないことになってしまってどう思われるのかすごい不安です。
◆Starlight★Limited (MASTER)
インスト楽曲の制作が決まり、この度は私の大好きなカタオカツグミ様に発注させていただきました。
色々と急展開だったので、すべてがギリギリのスケジュールで発注から世に出るまで驚くほど爆速でしたが(その節は大変ありがとうございました)、ユーザーの皆様に喜んでもらえてよかったと思います。
譜面の方はカタオカ様が大きくてカラフルな9個のボタンの出身ということもありまあまあ意識していますが、標準装備の6つのボタンをフルに活用してこそ、今までになかったタイプかつある意味でオンゲキらしい譜面になったんじゃないでしょうか。
◆星めぐり、果ての君へ。(MASTER)
最近maimaiチームに異動して色々曲を聴いていますがスカイストリートちほーいい曲多すぎ。
ノーツ数合わせすっぞ!!と思って一通り打ったら150ノーツくらい足りなくて泣きながらめっちゃ足しました。オンゲキはフリックを重ねられるので±20ノーツくらいならすぐ調整できるんですけどね。
流れ星は綺麗に描けたと思います。
輪廻転生あたりから蓄積していったスキルがいい感じに活かせてよかったです。
◆ヴィラン(MASTER)
これお気に入りです。6
素晴らしき悪党共に捧げる譜面です。
解釈は色々あると思いますが、最終的に自認の混乱と自我の崩壊ENDみたいなのを表現しています。HOLDの押し離しを間違えてくれたらニヤリ。
最近毎日のようにこういうニュースが流れてきてうんざりしてしまいますね。
笑いごとじゃないこと、見逃せないようなこと、当事者からしてもそれは違うだろということばかりありまして。
そっとしておいてほしいだけなんですけどね。
◆Snow Colored Score (MASTER)
実はレーンの表示限界というものがありまして、いっぱい雪を降らせたら処理落ちしてしまったので半分くらい削りました。
刺さる人には刺さる演出になっていたら嬉しいです。
◆Invisible Frenzy (MASTER)
DRAGONLADYもそうなんですけど自分は速い連打が本当にできないので(これはガチ)、この譜面は他の人に作らせたらヤバイ!と思って自分が作りましたPart2。
中盤の低速は何かギミックをやりたいけどバシっと決まるものが思い浮かばず、ものくろっく師匠に協力を仰いだところ大変いい感じのものを作ってくださいました。感謝!
速い曲って譜面の印象が連打のイメージにもってかれてしまいますが、この譜面は演奏感を重視して作ったので押し勝てたときに爽快感が出るようにしているつもりです。
ぜひ挑戦してみてください。
◆夏宵スターマイン (MASTER)
5周年おめでとうございます。
夏色花火でアマリリス先輩が打ち上げられなかった花火を頑張って打ち上げてみました。
弾では無理だったけど…。
来年もこうしてお祝いできますように。
◆??????? (LUNATIC)
この譜面について書くタイミングがあるかわからないので先に謝っておきます。すみませんでした。
できたら完全初見でチャレンジしてみてください。
多分9割くらいの人が二度と触らない気はしますが、たまには、ね。
緑化先輩は定時後に舌打ちしながら1005000点くらいまで詰めていました。怖いので舌打ちはやめてください。
ABFBNDでそれっぽい称号も用意しているのでぜひ。
譜面の話は以上です。
ここからは直近の自分の状況をちょっとだけ語っていきます。
ほんのり厳しいことも書いちゃうかも。
最初に書いた通り今はmaimaiチームに所属していて、maimaiでらっくすNETとかmaimaiの運営周りの作業をちょこちょこやりながらオンゲキの運営のお手伝いだったり譜面作成をしていたりします。
元オンゲキチームプログラマのめろんぽっぷ氏も似た境遇でmaimai新作を作りながらオンゲキの運営を支えていて、自分なんかよりバリバリ仕事しててマジすげ~。
いつも「自分3人に分裂しないかな~」みたいなこと言ってます。
本当に分裂してくれたら頼みたいことはいっぱいあるんですけど。。。
自分の方は激務というほどではないんですけど、最近ちょっとメンタルを病むことが多くなってきてしまってしばし落ち込んでいます。
以前であればSNS等で皆様の意見を見て今後に活かしたり反省したりしていましたが、最近は「ごめんなさい」としか言えず、色々と堪えてしまいます。
もちろん、この1年間のオンゲキの運営や譜面(というよりも人の偏り)に対する不満はたくさんあったと思いますし、我々としても色々と受け入れなければならない点はたくさんありました。
しかし、ない袖は振れないというもので、色々な事情で難しいことがたくさんあります。
当たり前ですがゲームというのは、遊んでくださるユーザーと運営するスタッフ、そして運営環境や運営費を与えてくださる上層部の方々などによって成り立っています。
遊んでくださっている皆様がいなければゲームが続かないことはもちろんですが、それを支えるスタッフや会社がなければゲームは続けられません。
そして現メンバーは一人たりともいなくなってはいけない方々しかいません。
SNS等での小言一つ一つは皆さんが想像している以上に運営スタッフの心に響きます。
ネットが普及した今、ゲームに限らずですが個人の批評は簡単にスタッフに届くようになり、その一方で傷ついている人も沢山出てきました。
どんなものでも、その批評の向こう側にはただの人間がいます。
全てに対して悪い点を指摘するなとはとても言えませんが、これを読んで何かご理解していただける点があれば、心に留めていただけると幸いです。
こういう状況である以上、皆様とお互いに気持ちよく続けていきたいと思っています。
多分自分より上の立場からだと色々書きづらいことがあると思うので、敢えて自分の立場からこういうことを書かせていただきました。
色々書いちゃいましたが、このような状況の中オンゲキを遊んでくださるユーザーの皆様には本当に感謝しています。
たくさんのありがとうとごめんなさいをこの場所に置き去って、また今日から一歩一歩頑張っていきたいと思います。
それじゃ、ばいばい。
<ロシェ@ペンギン><ロシェ@ペンギン>
推し卡:白鳥 天葉[オンゲキ?]
大家好,我是ロシェ@ペンギン。
是在官方生放送等场合出演的企鹅里面的人。
推荐为推し卡的天葉様这张卡,真不错。
非常感谢她扮成小星。
余谈一下,我自己的小星 DDA 也终于到了 ☆2。
亲密度超过 700 了,
我打算加快 pace,明年升到 1000。
maimai 11 周年,CHUNITHM 8 周年,オンゲキ也已经 5 周年了吗!
大家都是 7 月出生,ゲキチュウマイ忙得不得了。
最近刚在 CHUNITHM 的 Staff Comment 里写了很多,
紧接着就是オンゲキ谱面部会报。
オンゲキ方面我也主要通过谱面一直参与。
请允许我介绍一些最近制作的谱面。
◆YO-KAI Disco【MASTER】
从后半开始,notes 就像被诅咒一样,
上面开始大量叠上敌弹。
field 旁边开洞拿 BELL 的地方,
请抱着像原作里从 field 旁边的小巷拾取道具那样的心情去玩。
◆TECHNOPOLIS 2085【EXPERT】
说到这首曲子就是有クセ的谱面吧,
所以 EXPERT 也目标做成クセ很强的谱面,
但可能变得太强了。
请努力战胜那些难懂的 HOLD 相关 notes。
◆hainuwele【EXPERT】
EXPERT 来说会出现相当快且长的纵连,
不过信息量已经削过了,
对手腕有自信的人请试试看能不能单手硬压过去(无茶振り)。
我以曲名为依据,想做出食物起源神话感这个过于无理的主题,
结果果然做不到,只好放弃,
但也许能从某些地方感受到一点片鳞。
◆君とインフィニティ -2021-【MASTER】
在 infinity 的地方放了 ∞ 标志。也有配合舞蹈的意思。
代表两人的颜色 lane 会一直延伸,
请像 lane 的动作一样跳起来玩。
周围的谱面班对我说「花太大了www」,
但我还是原样放出去了。
◆アンチグラビティ・ガール【EXPERT】
为了配合曲调,使用了 EXPERT 中不太常做的大量速度变化。
从很了解 VTuber 的ものくろっく氏,
以及深爱 TAKU INOUE 氏的緑化委員長氏那里学了很多,
也在各处放入了 MV 元素。
因为想把长音取完,同时也确保手数,
所以难度稍微高了一点,大家觉得如何呢?
◆月影のトロイメライ【EXPERT】
我准备了一个像 Re:ステージ! プリズムステップ 那样,
lane 位置会咕噜一下改变的地方。
后半伴随 TROISANGES 三人的颜色 lane,
请带着像是一起跳舞的心情游玩。
◆ラグトレイン【MASTER】
全力配合 MV 的谱面。
尤其是在被 lane block 围住的部分,
玩家操作角色会瞬间移动,
我觉得应该相当接近 MV 的画面感。
请一定一边回想 MV 一边游玩。
去年还处在无法保证今后会怎样的状态,
但令人感激的是,オンゲキ今后似乎也能继续下去。
真的非常感谢一直以来享受游戏的各位。
我在内部也会任性地说「想收那首曲子」、
「请实装这种规格」、
「想要小星的枕头」、「增加预算」等等,
但也会被劝导「没有那么简单」,
实际看着现场也很清楚它有多困难。
不过我秉持不放弃精神,只要有机会就从内部进攻弊社。
コハD、田川D、程序员和 designer 的各位,
我这个麻烦家伙总给大家添麻烦,真的很抱歉。YURUSHITE(并没有反省)
最重要的是,我们需要大家的力量。
大家多多游玩,是最让人开心的;
在 SNS 等地方发布开心内容,绘制 fan art,提出意见,
这些也都会成为力量传达给我们。谢谢大家。
作为创作者,也作为一名用户,
我希望能和大家一起前进。
今后也一起创造オンゲキ的历史吧!
推しカード:白鳥 天葉[オンゲキ?]
どうもロシェ@ペンギンです。
公式生放送などで出演させていただいているペンギンの中身です。
推しカードに推薦しました天葉様のカード、素晴らしいですね。
小星になりきってくださり本当にありがとうございます。
余談ですが自分の小星DDAもようやく☆2まで来ました。
親密度は700を超えましたが、ペースを上げて来年には1000にしたい所存です。
maimaiが11周年、チュウニズムが8周年で、オンゲキももう5周年ですか!
みんな7月生まれでゲキチュウマイが大忙し。
つい最近チュウニズムのスタッフコメントで色々書きましたが、
立て続けにオンゲキ譜面部会報ですね。
オンゲキにも主に譜面でずっと携わらせていただいてます。
最近手掛けた譜面を色々紹介させてください。
◆YO-KAI Disco【MASTER】
後半からはノーツが呪われてしまったかの如く敵弾が大量に乗り始めます。
フィールドの横に穴を開けてベルを取る所は
原作でフィールドの横の路地からアイテムを拾うような気持ちでどうぞ。
◆TECHNOPOLIS 2085【EXPERT】
この曲と言えばクセのある譜面でしょ、ということで
EXPERTでもクセ強めの譜面を目指しましたが強くなりすぎたかもしれません。
難解なホールド絡みのノーツに打ち勝てるよう頑張ってみてください。
◆hainuwele【EXPERT】
EXPERTにしてはかなり速くて長い縦連が来ますが、情報量は削ってますので、
腕に自信のある方は片手で押し切れるか試してみてください(無茶振り
曲名通りに食物起源神話っぽさを出そうという無茶過ぎるテーマで挑んで
案の定無理で諦めましたが、その片鱗をどこかから感じられるかもしれません。
◆君とインフィニティ -2021-【MASTER】
インフィニティの所で∞マーク。振付合わせの意味もあります。
2人を表した色のレーンをずっと引いてますので、
レーンの動きと同じように飛び跳ねる感じで遊んでみてください。
周りの譜面班に「花が大きすぎるwww」と言われましたがそのまま世に出しました。
◆アンチグラビティ・ガール【EXPERT】
曲調に合わせようと、EXPERTではあまりやらない速度変化を使いまくりました。
VTuberを良く知るものくろっく氏や、
TAKU INOUE氏を愛してやまない緑化委員長氏などに色々教えてもらって
あちこちにMVの要素も入れてみました。
長い音を取りきりつつ手数も担保したいと思い、
少し難易度高めになりましたがいかがでしたでしょうか。
◆月影のトロイメライ【EXPERT】
Re:ステージ!プリズムステップのように
レーンの位置がくるっと変わる所を用意してみました。
後半ではTROISANGESの3人の色のレーンと共に、
一緒に踊っているような気持ちで遊んでみてください。
◆ラグトレイン【MASTER】
全力MV合わせ譜面です。特にレーンブロックに囲まれてる部分では、
プレイヤーの操作キャラが瞬間移動してるので
かなりMVのような見た目に近づけられたのではないでしょうか。
是非MVを思い出しながらプレイしてみてください。
去年はこの先どうなるかも確約出来ない状態でしたが、
有難いことにこれからもオンゲキは続けていけそうです。
いつも楽しんでくださってる皆様に本当に感謝しています。
自分は内側から「あの曲入れたい」とか「こういう仕様を実装してくれ」とか
「小星の枕ほしい」「予算増やして」などなど
言いたい放題言ってますが、「そんな簡単には行かん」と諭されますし、
実際に現場を見てるので大変なのはよく分かります。
でも諦めない精神で隙あらば内側から弊社を攻めてます。
コハD田川D、プログラマーやデザイナーの皆様、
面倒な輩でいつも困らせてしまって本当ごめんなさい。YURUSHITE(反省してない
何より皆様の力が必要です。沢山プレイしてくれることは何より嬉しいですし、
SNSなどで楽しい発信をしてくれたり、ファンアートを描いてくれたり、
意見を出してくれたり、それも全て力となって届いてます。ありがとうございます。
作り手としても一ユーザーとしても皆様と共に歩みたいと思います。
これからも一緒にオンゲキの歴史を作っていきましょう!
<譜面-100号><譜面-100号>
推し卡:三角 葵[ターーーン!]
こんにちワニノコ,我是譜面-100号。好久不见。
我现在正在完全冲破 deadline 地写这篇。对不起緑化委員長。
这里写几个目前还没被人吐槽的小梗。
・阿波罗○○号,据说是计划本身的名称。那么 shuttle 呢?
・里面埋了摩尔斯电码。
・PV 再现还挺努力的。
・名取也经常看着。
・月面再现也还挺努力的。
・最后的取音也还挺努力的。好像不是オンリズム。
・说起来二级火箭真的很努力。感觉是在认真冲击谱面的极限。
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推しカード:三角 葵[ターーーン!]
こんにちワニノコ、譜面\-100号です。ご無沙汰しております。締め切りぶっちぎって今書いております。ごめん緑化委員長。
今のところツッコミがきてない小ネタをいくつか書いておきます。
・アポロ〇〇号は計画自体の名称だそうです。ではシャトルは?
・モールス信号仕込んであります。
・わりとPV再現がんばった。
・名取もよう見とる。
・わりと月面再現がんばった。
・わりとラストの音取りがんばった。オンリズムじゃないっぽい。
・そういや2段ロケットはマジでがんばった。譜面の限界をガチ攻めした感じです。
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